拍手レスページです。

みなさん本当にありがとうございます〜(^_^)

※新しい順に掲載しています。ここは随時更新していきますので〜。

  

>>コールドストーンクリーマリーを知らないのは人生の九割を損します

マジデ

わかった。今日偶然休みだったので、店舗に行ってみる!

 

>>ああ、ごめんなさい。今の時期はブタクサじゃなくてカモガヤでした
>>ブタクサは菊科でした
>>ちなみに、杉科のスギ花粉症、稲科のカモガヤ、菊科のブタクサが三大花粉症になります
>>春、初夏、秋。稲科は欧州で多い花粉症で、日本じゃあまりないですが
>>それから、秋咲きのスギもあるので地味にご用心

>>確かめたかったらお医者さんでアレルゲン検査がおすすめです

な、なんだと……

あ、あなたはいったい何者……なにやら素晴らしく詳しいですね。ぼくなどでは言っていることがちんぷんかんぷんですよ。うん、「ブタクサ」というネームにちょっと萌えてしまったくらいですから。

欧州にも花粉症があるとは驚きでした。どこかで、花粉症は日本だけの病気だと聞いたことがあったようななかったような気がしたものですから。

秋にも花粉が飛ぶというのは、なんとなく、経験上知っていました。きっとぼくはスギ花粉は間違いなく、ほかの花粉にも若干のアレルギー性を持っているようです。

確かめても結構だが……うん、医者はねぇ、うん。お注射するんでしょ(血液採取)うん……なんか敬遠しちゃうからね。うん。時間もあまりないし……(といって、音楽ばかり聴いているぼく。死ねばいい

でも、なんだかとても有意義で面白い話でした。同じ花粉症仲間にあとでうんちくとして語ろうかと思います。 

  

>>花粉症は杉だけに非ず
>>今の時期は稲科の豚草花粉症の時期に

>>あ、予想よりラニーニャ遅れてくるらしく、今年は冷夏になるかもですよ

いつも毎回花粉予報してくれるあなたは何者……

しかし、ありがとうございます! 冷夏かー。なんだか、こう思っちゃうと不謹慎ですけど、あのじりじりとした感じが懐かしいですね。

夏といえば、こう、じりっとした感じが醍醐味だったんですけどねー。でも冷夏なら冷夏で過ごしやすそうで(また不謹慎)、いいかもしれません。でも作物の出来が悪くなりそうでやだなー。野菜がまた高くなる……あぁぁぁ……。

また!

 

卯月ですー。

ちょっと小説に関しての質問なんですが、強調したい言葉をどう書けばいいのか分からないのですが。。強調というか、例えば、、

その魔王の名前は卯月と言う。

って地の文があったとして、卯月 を強調したい場合は「卯月」と「」で囲んでもいいんですかね? しかしそれだと会話文の中に入れるとしたら「」が重複してしまいますよね。 やっぱり『』とか[]とかを使うんですか?  でもこれって人によりけりなのかな? 時々ネット上の物書きさんで強調したい言葉を太字で書かれている人を見ますが、あれはいいのでしょうか?
んー、今書いてる小説でそういう場面があるので、ちょっと迷ってました。

返信はお暇な時で構いませんので!
では執筆頑張ってください! 卯月でしたぁ。

はいはい。こんばんは。卯月ちゃん。

お答えしましょう。うーん……色々な場合が考えられるね。

小説の中のある部分を強調したい場合、それは本当に様々なやり方が考えられるんだよ。一つとしては、前後の文脈によって強調する方法。たとえば、あらかじめ読者の呼吸を前もって計算して、

 

ぼくはその瞬間、おぞましい陰気が自分の体の内を走ったのを感じた。

ぼくの目の前の男は、その名を、辺りを憚りながら、ひっそりとした小声で言った。

その魔法の名前は、卯月という。

と。

その名前が出た瞬間だけ、ぼくの周りの世界が、一瞬止まり、歩いている商人や職人たちが、一斉にこちらを見たような気がした。

ぼくは唾を飲んで聞き返す。

「おまえは――」

 

と、まぁこんな感じでいかがでしょう。

これが前後の文脈である一文を強調するやり方です。これは、いわば、かなり高等なやり方であり、作者にそれなりの表現力が求められます。

その他には、あまり表現力を必要としない、記号やその他太字にするなどといった方法を使ってある一文を強調することも考えられます。

たとえば、

「」『』“”など。

会話文の中にもう一つかぎかっこを挟む場合は、そのまま同じ「」を使う人と、『』を使う人と、“”などを分けて使う人などがいます。太字の場合も、まぁありといってしまえばありですが、いささかあざとすぎるでしょうか。もうちょっとスマートに表現できる術を学ぶべきだと思いますね。そういった人に関しては。

でも、表現というのは、正解があるものではなく、その場その場で、記号などに頼らなくてはならない場合も出てきます。そして、必ずしも前後の文脈で一文を強調するのが正解なのではありません。そういうのばかりを繰り返すと、読者に仰々しいイメージを与えてしまい、すべったギャグのような印象を与えてしまう可能性があります。

たとえば、先ほどの前後の文脈で強調する方法は、シリアスな物語でしか通用しませんね? コメディチックなシーンやストーリーでは、NGなのです。

だからといって全部記号に頼るのも、間違いです。その時その時によって、最適な表現は変わり、それは、その物語を書いている人にしかわからないものなのです。

 

ちなみに、それとはあまり関係ないことですが、ぼくは、会話文の中にもう一つかぎかっこを挟むときは、引用文、つまり、

「そういえば、火影ちゃん、『また来てくれ』って言ってたぜ」

と、このように、必ずしも強調するためではなく、わかりやすさのためを考えて、『』(引用的意味)を使う場合があります。『』のマークを、ただの強調のために使うことはあまりありません。強調など、本当に色々なやり方でできるのです。会話文の並べ方でだってできます。たとえば、

「それって、どういうこと?」

「つまりだな、」鐘美は言った。「イエスはこう言ったんだ。見よ、ここにいる子どもこそ、天国にもっとも近い存在である、と」

どうでしょうか?

一度、地の文で「鐘美は言った」と切ることによって、次の文章をやや強調させることができました。これも表現方法の一つです。そういえば、こんなのも「技術」と呼べるものなのかもしれませんね。すっごく簡単なことですけど。こんなもの自然にできます。

文章の中のある一語だけを強調したい場合は、たしかに「」などで挟むのがやや正解に近いかもしれません。でもその場合、たとえば、その魔王の名前は卯月と言う。だとしたら、

その魔法の名前は、卯月という

どう? ちょっと変わったんじゃありませんか? 読点(、)によって区切ることも基本的な強調方法です。

でも敢えて、私は卯月ちゃんにこうアドバイスします。

あなたのやりたいようにやっていいのですよ。自分なりの言葉でいいのです。自然に頭の中から出てきた文章を書き出した小説が、この世でもっとも美しい小説なのです。技術などにあまりこだわってはいけません。

技術を知ることはとてもいいことなんだけどね。技術に囚われないようにしなくてはいけません。

一語を強調したい場合は、自分の表現力を鑑みて、一番適当でやりやすい方法を選べばいいのです。作品の印象や、主題もきちんと考えなくてはなりませんよ。

それでは。こんなところでどむとむの文章講座を締めたいと思います。またね。

 

 

私も明日休みですー、、、てことで卯月です。
私も明日は書きまくりますよっ、「愛しい人」終われるかな。。。?
あと明日は前いた会社の寮に置きっぱなしのベースを取ってきます、やっとまた弾ける。。いつか、どむとむ×卯月、のセッションをば!!w

あと今書いてるオリジナルは、どむとむさんに多少影響を受けまして、死後の話(あの世とかは出てきませんが。。)を書いていますー、UPはまだ先になりそうですがw  私には珍しく長くなりそうなので大変です。。
今思うと私の小説って短編ばっかですね、、連載だとしても1話は短いし、、、丁度良い長さってどのくらいなんですかね?
でも普通の小説は何百ページありますもんね。。。

では、おやすみなさいませー。卯月でしたっ

あ、そういえば、今書かれてるオリジナルってご自身のこと書かれてるんですかね? あくまで想像ですけど。。なんとなく雑記読んでて思いました。
私も何回か挑戦してますが、投げしちゃいますねw なんか、イライラしてきちゃうんのでw  まだガキですね、私はw
しっかり向き合わないと、、、なんて常々思ってます。 いつか私も書けるといいな。。ではー

今日休みだったのかー。ぼくは学校だったよん……バイトなかったけどネ。

今日は頑張って続きをたくさん書きました。次回作。うんうん。

ベース、いいですねw ただぼくのような原始人レベルとセッションなど高等な遊びができるかどうかw やるときはギター買うところから始まるかもしれないw

そうか。死後の話を書いてるのかー(『ゴーストと半生の本』だったね)。なかなか創作意欲が湧く世界観だよね、これって。

長編いいね長編。そういえば、ぼくの場合は長編ばっかりだった。どっちもどっちかもねw

ちょうどいい長さっていうのは、きっと作者本人の一番書きやすい長さじゃないかな。「長い」とか、「短い」とかいう、既存の枠は無視していいと思うよ。そういうことを考えて書くのってつまらないし。自由気ままに、自分の思ったことを書いていけば、それはどんな小説でも、良い小説になると思う。

たしかに市販の小説は、どれもなかなか長いものばかりだけど、中には短編集とかもあるからね。短編ばっかり集めて一冊の本にするやつ。だからあまり気にしなくっていいんじゃないかな。

ところで、オリジナルの件での質問ですけど、そうではありません。今書いている小説は、ぼくのリアル友だちの糸音さんという方と企画した、簡単な学園恋愛ものです。

自分のことを書く小説があるとしたら、それは、次の次に書くかな……。(次は、マイナーカップリング企画で、真人×小毬を書くから)

ただ、実をいうと、ぼくはその小説をこのサイト上にアップする気はありません。文学賞に送るために書くものですし、このサイト上に公表してしまうと、もうそれ以上、ぼくがここで二次創作活動、および一次創作活動ができなくなるおそれがありますので。それぐらい激しい小説だし、暗い小説です。今までの私のキャラクターや、作風とはまったく違うものになると思います。

死ぬ気で書く小説ですから、きっと、このような安閑とした場所には、そぐわないと思います。乱暴な小説になると思います。ここはもっと、温かくって、気楽で、楽しい場所ですから。

ただ、卯月ちゃんが望むなら、完成したときにはメールで原稿を送ってさしあげてもいいです。そのときは言ってください。すぐに送りますので。

それでは。また。

追伸

きっと卯月ちゃんも、いつか書けるようになるときがきっと来るよ(^_^)

衒う感情も、恥じる感情もなく、綺麗にそのまま、自分の過去を冷静に見返せるときがきっと来ると思うよ。そのときになったら、その小説を書けばいいの。別に急がなくっていいんだよ。卯月ちゃんにはきっと、今の自分にしか書けない小説があると思うから。今はそれを書けばいいのです。

それでは。

 

 

>>こんばんわ、卯月です。

>>私も哲学好きですよー、哲学系の本は持っていませんが・・(本自体を今持っていない) ですが非常に分かりやすく簡単まとめてくれてるサイト様とかもありますので、私はそこで時々読んでます。
>>というより私は心理学の方が好きですかねw 「好き」と言うより興味がありますね、しかし心理学が絶対とも思いませんが。。。だって人の心にマニュアルなんてありませんしね。 それでも勉強になることはたくさんあります。

>>どむとむさんの話は勉強になりますw
>>状況が状況なので本をあまり読めていない私なので(若干状況のせいにして)、雑記での本の紹介は助かりますw 何から手を付けて良いかも分かりませんのでw

>>物書きは自己満足だ。よく聞きますが(私も時々言っちゃいます。。)、確かにそうかも知れませんが批判された時の言い訳にも聞こえますね・・・。書いてる本人が良いならそれでいいじゃないか! ・・・私は小説を人に誉められたくて書いてるワケではありません。何でしょう、共感とか、何かを感じて欲しいとか、うーんw  難しいですが。。 いや誉められるとすごく嬉しいです。やる気もおきますw  
>>何で書いてるのか分からなくなってきましたw  ただ私はちょっとでも私の考えが伝わればな、、と。  あ、リトバス系を書くときはまたちょっと違うスタンスで書いてますがw
>>オリジナル小説はストーリーも重視してますが、それよりメッセージ? と言いますか、、、? どむとむさんなら分かってくれるはず!!(投げやり)

>>小説は芸術である。その通りですね。
>>万人に良い小説だと言われるのは難しいかも知れません。しかし、その万人が純粋に小説と言う芸術を楽しもうとすれば、、、てことですかね。   悪いところはイヤでも目に付きます、ですが良いところを見つけて楽しむことを忘れてはいけませんね。
>>小説に限らず人付き合いにも言えることですけどね。  その人の良いところ見つけてあげ、伸ばしてあげるってのは、よくバイトの子の研修の時に実践してました。

>>ちょっとと言うかだいぶ話が逸れましたが、そして毎度のこと長文になってしまいましたが、、乱文のコメントを終わらせて頂きますw   ・・・これ読む取るの大変だろうなぁ。。w  では、卯月でした。

こんにちは、卯月ちゃん。

何度もコメントをしてくれてうれしく思います。こちらも語り甲斐があります。

本を持ってないのかぁ……うん、べつに本がすべてってわけじゃないし、図書館で借りればそれですむ話だしね。

心理学もいいと思うよ。そっか。卯月ちゃんは、小説を書く上で、いろいろなことを勉強しなきゃいけないってちゃんとわかってる人なんだね。いいね。

心理学を勉強すれば、そこからさらに優れた小説を書ける展望が開けるし(もちろん傾倒しすぎるのはだめだけど)、また別の新しい思考領域が生まれてくる。

哲学も同じだし、あるいは化学、生物学、天文学、地理学、気象学、宗教学なんかもそうだと思う。もちろんこれはすきに学べばいい話で、自分の成長は自分で決められるからね。ぼくも適当に小説を読むのを交えつつ、こういうのもいつか読もうかと思ってます。言語学とかももちろんね。

もちろん卯月ちゃんの言ったとおり、心理学が全てではないし、そもそもそれに傾倒しすぎるとよくないことが起こる。でもきっと卯月ちゃんはそんなに間違った方向には進まないと思うなぁ。見る目が鋭いし、考え方が深いし、落ち着いた心を持っていると思うから。

  

小説は自己満足! かぁ。難しいよね。

自己満足といえばそうだし、あるいは自己満足だけで終始するものかといえば、そうではない。線引きが難しいところなんだよねー。

批判されたときにそう言っちゃうのは最悪だねw もちろんぼくも言ったことがあるけれど。

褒められたくって書いている、というのも、成長のある段階までは正しいと思うんだよね。でも、自分の実力がある段階に達したら、そこからは(なぜかというと作者のオリジナリティが必要になるから)、もっとまじめに書かなくっちゃいけない。誇りを持つことが重要なんだよね。自己表現において。きっとわかるよね?

でも、そうそう「ぼくらが何のために書くか」って、一つの概念や目的によってきっぱりと表せえないものだと思うんだよね。ぼくは、ほめられると嬉しいし、また共感してもらえるともっと嬉しいし、敬意を払われるとまた別のところで嬉しい。

かと思えば、自分の表現したかったことを、美しい文体で、華麗に表現できたらそれはそれで、何物よりも勝るぐらいに嬉しかったりするんだよね。また、小説を書く前の段階で、あれこれと世界を創作しているときも、まるで誰かと恋愛しているときみたいに非常に楽しかったりするんだよね。「あれはああして、これはこうしてー」って、道端を歩きながら考えるのって、ぼくすっごく好きなんだ。

なんで書いているのか、って、答えを必ず一つは出さなきゃいけない時と、べつに出さなくってもいい時が、世の中にはそれぞれ出てくると思うんだよ。それは成長のために必要なときもあるし、または、そんなものよりただ前進した場合がいい時もきっとある。

重要なのはそのときそれぞれで対応できる力と、運命や周りの影響にへこたれないタフさをつけることだと思う。

卯月ちゃんはきっと大丈夫だと思うけどね。 

 

小説は芸術です。じゃなかったら、いったいなんなんだw ってことになりますよねw

もちろんぼくらが芸術的な小説をきちんと書けているかどうかは別にして(当たり前だけど)、それ(芸術の極致を目指すということ)を志向して文章を書かないとなると、おかしなことになる。

それは、べつに今の段階で芸術的な小説が書けないから、目指さなくっていいとか、そういうわけじゃないんだよねー。芸術的な小説っていったいなんなんだ、って考えれば、それは銀河の果てまで議論が続いてしまうものだし、ましてやはっきりした答えなんか永久に出せないと思う。なぜなら、それは個人個人の内面で確立される神話のようなものだから。

ぼくらの芸術を他人と同期させる必要は、じつはないんだよ。だって表現において、相手を感動させて、喜ばせることができればそれでいいんだもの。小説の力は、べつにぼくらの主義主張を、相手に納得させるためにあるものではない。もっと意味のない、(または意味のないからこそ大切な)ある種視界に見えない感慨のためにあるんだよ。ぼくはそう信じている。

 

万人に良い小説だと思わせるのは、ちょっと無理だよw

だってぼくらは、全人類の意識を共有している超人類ではないんだもの。ぼくらの小説は、いったい何人の人を喜ばせ、感動させたかによって価値が決まるものではない。ある一人の人でもいい。その人の奥深い愛を得られて、ぼくらがいつか書いた文章に、注がれたら、もうそれだけでいいんだよ。

それが小説の限界だと、ぼくは思ってる。もちろんそれだけだって、全人生をかけて挑む価値はある。

小説の限界を越えようとすると、きっとわけのわからないことが起きる。

万人に良いと思わせるような小説は、書くな、というのがぼくの個人的な意見。だってそれは万人に悪いと思わせるような可能性を秘めている小説だから。

誰もかれもに芸術を楽しんでもらおう、って思っちゃいけないよ。ぼくらが芸術を志向するのと同様に、他人はほかのことを最上のものだと思って志向している。それを責めちゃいけないし、ましてやそれと反対のことを望んでもいけない。そうしてもやっぱり妙なことが文章上に起こってきちゃう。

悪いところはそのまま悪いと思ってもいいけど、良いところがあったならそれも忘れず取り上げてみせる。それはいいことだと思うけどね。

……どうかな? 卯月ちゃんの言葉にかなった返答になっていただろうか……。

 

人づきあいにもたしかに言えることだけれど、それは相手にもよるね(^_^;) ぼくはまっ平らな人間でいたいと思ってるし、また自分でもそうであると思っているから、相手がわがままで甘ったれだと、それなりに厳しくなるし、妙なことを考えていると、正したくなる。

優しさは自分の身に生じて、まるで装備品のように存在するものではあらず。他人との関係において、中間に生まれてくるものだとぼくは思ってる。

だから、相手の態度によってこちらの叱り具合とかも変わってくるのは当然事実なんだよね。まぁ、だからといって、相手のせいばかりにしたってしょうがないし、ぼくらのほうが悪い場合も、その理屈でいくともちろんあるから。

難しいところだねぇ……。でも、卯月ちゃんはぼくなんかよりずっと人づきあいが上手そうだ。

 

長文はこっちもそうでしたw それじゃ!

 

私信についての返信。
いろいろ了解です。チャットは……はっ、そうだ。チャット設置するんだった……。あとでやっておきます。
メールの件も了解です(^_^)

っていうか、えぇぇぇーw なんかやばくねwww
ちょっと、疲れることかもしれないけれど、真面目に対応しといたほうがいいんじゃない……?(^_^;) なにかあったら相談してください。
あーい、了解です。報告待ってまーす。 

 

 

>>卯月ですー。

>>雑記に書いてあった、物語を「読みつつ」視る。そう言えばそうだなと私も思いました。面白いですよね、自分で書いてるのに自分で予想するんですからw
>>「道」ですか。。確かに。。
>>奇想天外な展開をただ狙っても読者を置いてけぼりにしちゃいますもんね、しかし本当にうまい作家さんは展開を大きく裏切るのにも関わらず、読者の心を離さない。。素晴らしいですよね。 同時にそうなりたいとも強く思いますね。

>>あと会話文とかだと時々勝手にキャラが喋ってくれることもありますしねw 
>>物語を作るって楽しいなと改めて思います。 たかが妄想で終わらせるか、それを作品にまで磨きを掛けるか。。本当に作者の腕次第ですね。作品として出してるのに、ただの妄想みたいな物もありますし、、、(汗

>>ではでは、タバコの値上がりに泣く卯月でしたー

こんにちは、卯月ちゃん。
そう。物語の道っていうのは、たとえば、それはキャラクターの面からも考えられるし、読者のカタルシス(抑圧解放)の面からも考えられる。
こんなこというと、「また文学を数学的に考えている」とかわけのわからない意見を挟まれそうですが、ぼくはそんなことはちっとも考えていないし、むしろその逆の極致を目指す者だと言っておきましょう。
たとえば、桃太郎が鬼ヶ島に鬼退治を志して出向いたのに、途中で金銀財宝を見つけて、鬼退治なんか嫌になって、南方に王国を築いたなんていうサクセスストーリーは無茶苦茶ですよね。あるいは、非常にプラトニックな恋愛過程を経てきた恋人同士を描写していたストーリーが、突然現実的なカネの問題で喧嘩をし、さらに保険金目的で相手を殺害して、警察に追われるサスペンスストーリーに切り替わるというのも無茶苦茶です。これは、「道」を完全に無視しているストーリーです。
キャラクターの面から考えてもそんなストーリーはあり得ないし、読者側からしても「なんじゃこりゃ」ってなりかねないストーリーです。
テーマからしても、いったい作者がどんなことを表現したいのかさっぱりわかりません。
キャラクター面から考えたら、そのキャラクターには一つの貫徹した思想、行動基準が求められるし(それはすなわち「道」です)、テーマ的にもそう。一貫した思想が求められる。読者の満足度からいってもそう。たとえ、読者の気持ちをぎゅうぎゅうに抑えつけておいて、最後でその抑圧を解放させるかと思ったら、一気に崖下に落としちゃう――救われてない――というようなストーリーでも、読者には必ずなにか、一種の満足感がなくちゃいけない。それを為すのが「道」。
だからたとえば、――リトルバスターズの二次創作やっている人にも一度批判したことがあるんだけど――前半が子どもっぽい恋愛コメディで、後半から一気に官能的なエロシーンになっちゃってる小説があったんだけど(名前は伏せる)、こういうのはよくないんです。わかりますよね? テーマの面から物語が破綻しているんです。
「道」は、本を何度も読み、何度も物語に触れ、何度も自分で物語を作ることによって、自然と身に付くと思ってます。または、そっち系の修練が得意な人は、参考書を買ってきて読んでみるとか。どちらにしろ文学にだって「道」はあるし、道のないものが文学であるわけではない。そういう意見を主張する人はちょっと文学を誤解している。
前に一度言ったけど(なんかしつこくってごめんね)、文学は芸術であり、芸術とは個人の勝手気ままな価値観うんぬんによって左右されるほど基盤が脆弱ではありません。一種の「美しさ」があって、それが他人の意識と共有されるから、芸術であって、文学である。文学とは、それが、読まれる個人個人によって千変万化に姿を変えるからこそ、美しさを称えられているという側面もある。これがもし、一通りの楽しみ方しか許さないような小説であったら、それは文学ではないし、芸術品ではない。
文学は読む人によって、そうであるかそうでないかが決められる。だから文学とか芸術なんていうものの価値は、読む人によって全部決められる。だから〜――うんぬん、という意見は、じつは的を射てないのです。それは芸術を解さない心であり、物質的なものを優先させる無教養な唯物論者から繰り出される俗論です。私はそういう、物質的な物の見方は、芸術的な領域に当てはめるべきだと思っていません。そういうのは芸術より、政治や経営に向いているのです。そちらの領域で頑張っていればいいのです。

小説のなにが面白いかって、作者の観念がそのまま文章に(全てではないながらも)反映されるから面白いんです。
さらにそこには「道」がある。小説の領域において「道」とは、すなわち作者の思想性の高さ。物事を誠意と敬意をもって受け止める心。美しいものを目指すという道の高潔さ。その「道」の純度が高ければ高いほど、読者は感動するし、(それは文章の巧みさなどによってではなしに)敬意を払われる。
と、私は個人的に思っています。

長くなってしまいましたが、ようするに、「道」というものがもし存在しなかったら、私たちどうすりゃいいんじゃんね、って思うわけじゃないですか。こういうわけです。
でも「作家の成長」は認める、とか、最近の人の言っていることはちょっとよくわからんちん。矛盾しているでしょう、それじゃ。
ね。
卯月ちゃんも一緒にこれから頑張っていきましょう(^_^) 大丈夫、卯月ちゃんはある意味ぼくよりも表現者だから!
タバコ値上がりなんかに負けるな! (ぼくは吸わないけど……(ぉ

  

卯月です。
endeの感想をば!
何か、どむとむさんは小説家ですねw
いや凄いです、まじで。
何かの小説からコピペしたんじゃね?って思うくらいです。それくらい構成がしっかりしていて素晴らしかったです。

黒龍が出てくる戦闘描写では5対1と言う大人数を動かさなければならないんですよね、、、私には3人が限界ですw  それもバトルですもんね。。
各々の役目がしっかりと確立されていて、短い時間の中に全員のドラマがありましたね、、パリスさんイケメソ惚れましたw
非常に面白かったです。
さて最後ですが、、、難しいw
とりま、私はフューリーは生きてる派です。一章の冒頭の女性は、、、フューリーなのかな? でも最後を読むとジーナにも読み取れるw  というか冒頭の男達は敵かどうかさえも定かではないw
まぁ考察しすぎてもあれなのでw

これに関しては続編は絶対希望でw
どむとむさんらしい終わり方でしたがw(良い意味での無責任) あえて、完結をしない。これも一つの完結はしてるのでしょうが、読解力のない私としては完結とは思えませんwすいませんww
ぜひぜひ、後回しでもいいので続編を。。

まとまりなくてすみません。
では次回作も楽しみにしてますっ!

私の言う腑に落ちないとは、伏線や、フラグとかを見事にスルーして終わることですw 読者がもんもんしたりねw 頭を使う物語とか好きです!(ミステリーとかではなく、どむとむさんなら、なんとなく分かってくれるはず!w)

ではではー

卯月でした。

これはこれは、嬉しい感想がやってきました。こんにちは、卯月ちゃん。
なんだって、小説家だって……! 嬉しいことをいってくれるじゃないですか、卯月ちゃん。
私はなにより小説家であることが嬉しいのです。誰かにそう認めてもらえたことに勝る嬉しさはほとんどありません。

そうですね > 五対一のバトル。
私は、ちょくちょく他の方の小説のバトル描写を見るんですけど、読んでてもさっぱりバトルの光景が掴めてきません。
なにが行なわれているのかさっぱりわからないときがあるんです。
ぼくはこれで、それがぼくの読解力の無さのせいではなかったと、安心することができました。ちゃんと上手な本を書いている作家さんは、バトルをきっちり綺麗に描写しますからね。
パリスはイケメンですね。かっこよかった。もうかれが主人公でいいんじゃないでしょうか。
いいや、だめだ……!

難しいですか…… > フューリーとジーナの件
あんまり深く考えなくってよいのですよ。好きに想像してくれれば。
しかし、冒頭の男たちが、敵かどうかも定かではない、というのはなかなかいい線ついてます。さすが卯月ちゃんは、想像力がありますね。その想像力を使って、好きに想像してみてください。一番卯月ちゃんの気に入った世界があれば、それがきっと正解です。
続編希望ですか。わかりました。考えときましょう。

実はですね、この話はもともとどこかの賞に出す予定で書いたので、これ以上はどうしても書けなかったんですよね。枚数の問題で。これもいったいどこの賞に出せることやら……暇になったら、検討します。
無責任な終わり方というのは、なるほど、確かに私らしい終わり方かもしれません。
伏線をそのままスルーして終わるというのは、確かにそうですね。私、伏線は必ずしも拾わなくたっていいと思っています。必要があったら秘密は明かさなきゃならないでしょうけど、べつに作者がそれをわかっていて、あえて狙いとしてやっているなら、べつにいいでしょうと。逆に、なんでもかんでも伏線を出したら、後半で必ずそれを解決しないといけない、という作家さんは、文学のなんたるかをよくわかっていないと思います。
もちろん読者にとって必要な情報は適宜公開していくし、話の進行の上で明かしてもいいと思うような情報だったら、適当に公開していきます。ようするに、自分が今手元に持っている情報を、必ず読者にお見せしなければいけない情報か、あるいは、べつに見せなくてもいい情報か、に分けておくんです。この分け方によって、いったい作者が読者にたいしてなにを表現したいのか、小説をどのように考えているか、がわかってくると思います。
たとえば私は、最初の段階で「アファドの坑道に龍が住んでいる」という情報をほのめかしましたし、それがあったからこそ、最後の龍の登場の際、スムーズにバトルに進んでいけました。読者にも不可思議な感じを与えずにすみました。
逆にフューリーがエルフなのかどうか、人間なのか、そうでないか、は、べつに現在では公開しなくってもよい情報なのです。だってそうでしょう。彼女が龍と戦い、ジーナをかろうじて逃がすために、どうして彼女がエルフかそうでないか、読者が知る必要があるのですか。それは謎、ミステリーとしてあとあとに取っておいていいのです。あるいは、アファドの坑道における、大昔のドワーフたちの衰退の経緯。こんなものは知ったってなんにもなりません。放っておくのがいいんです。べつに構想もなにもないってわけじゃないですけど。

べつにぼくはミステリーを書いているつもりはまったくないんですけどね。でも、卯月ちゃんが言いたいのはそういうことではないですよね。頭を使って読んでくれたら、それは「二度」僕の話を読んでくれるということだから、僕は嬉しいのです。
ぼく、頑張ります。応援していてください。また読みに来てください。では。

 

卯月ですっ。。
執筆おつかれさまです。そして完結おめでとうございます。
ende読ませていただきました。
そして感想は送りますが時間をくださいw
少し早足で読んでしまったので。。。
それにしても、やられましたね。
良い意味で腑に落ちないと言いますか。。
少し考えて感想を送りたいので、あとでじっくり読ませていただきます。
卯月でした。

雑記を読むの忘れてましたw 卯月です〜

エンジェルビーツ。。見てませんw
どむとむさんが面白いと評価したら見ることにします、youtubeにもあることだし。。w

一昨日くらいに「秒速5センチメートル」と言うアニメを見ましたぁ。泣けるアニメで有名だったので。。。挿入歌はとても好きです。ストーリーは。。ん・・・・?w でしたwあ、時をかける少女と同じ方です、確か。
見ている方を泣かせよう、泣かせようと言うのがヒシヒシを伝わって来ちゃいましたw  感動はしましたけどね。

ではでは、どむとむさんに負けず劣らず迷子率が高いスーパー方向音痴の卯月でした。

卯月ちゃん、感想ありがとう(^_^)いつもいつも待ってる卯月ちゃんです。ん、いや、ぼくがw
はい〜。ありがと〜。疲れましたよん〜。
感想はただ読んで思ったことを言ってくれればいいですよ(^_^) 批評してくれるんなら批評してほしいけどw
良い意味で腑に落ちないとは、前にも言われましたね。たしか火影のときだったっけ。
それがどういうものを指しているかわからないけど、ぼく、そういう言葉を聞けて、とっても嬉しいと思います。ぼくの目指している物がなんとなく書けている気がするから。
伏せ文字の誤字については(ああ、あれはほんと誤字)、正しいです。本当にすみません。私、よくフューリーとジーナを混同してしまうんです。名前については、推敲の段階でかなり直しました。(それだけ間違っているところが多々あった……)
フューリーとジーナって、性質ほとんど一緒のように思えるんですよね。ぼくはそういうイメージで書いたから。フューリーはジーナの成長した後の姿、といった意味で……。
もちろん彼女がそのままジーナの未来の形、というわけではないんだけど。

エンジェルビーツ、見てないのかぁ。ぼくは、広い心の持ち主ならあれを楽しめると思うよ……。
秒速5センチメートルというアニメは、よく名前だけなら聞くんだけど、見たことはないですね。時をかける少女はこの前テレビで見たんですけど。時をかける少女はいい映画だったねー。最後意味すっごくわけわからなかったけど。
卯月ちゃんとは趣味合うから、どうなんだろうねー……楽しめるのかなぁ。あとで気が向いたら観てみようと思います。

それでは、感想お待ちしております。どむとむでした!

  

>ende 5章まで読ませていただきました。
>執筆お疲れ様です。
>面白かったです。いやマジで。
>どむとむさん自信がどう感じているかは分かりませんが、どむとむさんの小説で一番好きかも知れません。この前ファンタジーはあまり好みではないと言ったばかりなのにw ストーリーの感想は完結しましたら改めて送らせていただきます。
>今回も色々勉強になるところがありました。特に地の文ではこういった比喩や表現の仕方もあるんだ、と思いましたし、背景描写でも、なるほどな、と思わせていただくところがありました。
>私って三人称でキャラの気持ちを表現するのが苦手なんですよね。ですので本当に勉強になります、はい。

>どむとむさんの言うとおり安い設定のファンタジーが苦手です。いや書いてみろって言われたら安いファンタジーですら書けないんですけどねw あくまで読み手側に周って考えたとしたら、学生の主人公が安易に人間を超越した能力なんて使って欲しくないし。。そういうのでも面白い物はありますけどね! あ、少年誌でやっていただけるなら喜んで読みます。だって少年誌だからw  ロードオブザリングは映画で見ましたが、やっぱ好きですね。面白いと思います。ハリーポッターはちょっと好みではないですがw

>・・・コメント長っ!? すいませんw
>ではende続編期待しています!
>卯月でしたー。
>あともう一つ言い忘れてました!
>文章の長さが私的にベストです!読みやすい長さでした。意識してらっしゃるのかは分かりませんが、疲れが溜まりにくい長さでした。

>以下伏せ……

感想ありがとうございます。卯月ちゃん。励みになります(^_^)
あらー。卯月ちゃんに一番好きって言ってもらえたー! ヤフー!
とっても嬉しく思いますよ(^_^) 
そ、そんなに上手い表現していただろうか……? > 地の文や比喩など
自分ではわかりませんけど、ぼくの小説読んで勉強にしていただけたなら、これ以上の光栄はありません。

面白ければ、アリ……! しかし作り手側の人間からすれば、甘い設定は賞賛できない、ということですね。>安い設定のファンタジー
確かにそのとおりです。面白いのもよくあるのです。本当に面白いものは、設定がたとえどのようなものでも、面白いのです。
ぼくは、そんな物語を書ける人は、ずっと他の大多数の人より、よく自分自身の声を聞いているからだと思っています。どんな物語でも、明確で高尚な考えがなくては、できませんし、そうでないものはほとんど読めたものではありません。
ただ他人が作った流行に乗ったり、自分の心の中になにも表現性がないのを、技術や一発芸的トリックに頼ったりするような作家は、たとえどんなに考えを巡らせて構造を練っても、凡作にしかなりません。まぁぼくもそのような人間のうちにあって、今すぐに脱出したい、とあくせくして頑張っているわけですが。(endeは、自分の中ではかなり評価が低いのです)
ロードオブザリングはやはり面白い映画ですし、原作は偉大な幻想物語です。ハリーポッターはぼくは読んだことがないですね。映画なら一作目と二作目だけ見たことあるのですが。いつか読んでみようと思うけれども、すでに本が何十冊も部屋に積まれていて、そんな余裕はないというか……(汗
ファンタジーを書くなら、一度は指輪物語を全巻通して読んでおくべきですよ。必ず作家としての実力が向上する良い作品であると思いますので。

文章の長さについての指摘ですが、ありがとうございます。そういわれるとほっとします。
ぼく、ファンタジーを書くに当たってということで、また、多くの人物や伝承を描写するために、三人称を選び、さらになるべく固くて大人向きな知的表現を数多く取り入れたのですが、一分の読者には「難しくて読みにくい」と批判を投げかけられるんじゃないかと思ってびくびくしていました。疲れなかったとおっしゃっていただけて、また「なるほどな」と新しい見識が生まれました。この事実を糧に、さらに実力を上げていけそうです。ありがとう!

伏せ後の文章における誤字の指摘は、ある意味では当たっていて、ある意味では……といいますか、私、一応気づいていました。かれの口調がちょっとおかしかったことに(笑 でもま、いっかー、と放っておいたんです。初期はかれとベルの性格が混同していて、どちらも垢抜けていない使用人という立ち位置でしたので、その名残がそこだったんですね。パリスを怜悧なかっこいいイケメン男だとイメージしてしまうと、違和感ばりばりかもしれません。でも、かれはやっぱりかっこいい男であり、終盤かなり活躍しますから、きっとそのイメージのほうが当たっていると思います。
でも、やっぱりこの手のミスは可愛いミスといいますか、作者が不完全な人間である証拠であると思いますので、このまま放置しておこうと思います。ぼくは、読者さんがこの部分を読んでこの作品に親しみを持ってくれると思っています。
それでは! 誤字の指摘ありがとう!
 

  

>>FF……あれ(会社的に)最後のゲームになりそうだからですけどね。命名理由
>>結局スクエアは潰れませんでしたけど、開発陣的にもまさかの大ヒットで

>>なので別に物語的な意味でのファイナルじゃないですあれ。
>>FF1したことなく中身はわからないから続編タイトルの是非はわからないですけど

なんてこったい!(笑 

これでぼくの馬鹿さ加減が暴露されてしまった! 

っていうか、ええー……w そんな理由だったのかぁ。

まぁ、ほんと、ぼくってダメで、よく公式情報調べないことは人に指摘されてるんですよね。

「どむとむさんってあまり調べないのに泣いたり喚いたりしますよね」って知り合いの子にいわれて、( ゚Д゚)……と固まってしまいました。うん、本当だ(笑)

まぁ、それならそれで、いいってことにします。どっちにしろ「ファイナル・ファンタジー」の名前は使えないし、うらやましいけど、「ende」で我慢します。

情報ありがとう! 名無しさん!

 

>>卯月ちゃん(再び

なるほど〜。いい生活してるね(^_^)どむとむです。
楽しそうでいい環境だと思います。ぼくも負けてらんないな。
なにはともあれ、卯月ちゃんがまたがんがん執筆していくようになったのは嬉しいことです。きっとこれから読んでくれる人がたくさんできるよ! ぼくも読みに行くよ!
プロット作り溜めってできないタイプなんだね。まぁ、ぼくもおそらくそうなんだけど。できる人ってあまり見たことないな。
ぼくも一つ作品書くごとに、プロットは一つしか作らないから、きっちり分かれてるんだよね。それがいいか悪いかはわからないけど、プロットって、ぼくにとってはメモ帳みたいなものだから、あんまりそこから得られるものは少ないかなぁ……。結局、そこに書いてあるのってぼくの頭の中にすでにあったものを書いてまとめただけだからね。そこから(時間が経つと)さらにいい話を作れるというのは同感だけどね。

エンジェルビーツは、だめだったか……(笑
まぁ、人の好みはそれぞれだけどね(^_^;) 卯月ちゃんが見るには、ちょっと子どもっぽすぎたのかもしれない(アニメのほうがね)。ぼくもとらドラ!や、文学少女とかのほうが好きだなー。まぁ、とらドラ!はべつの意味でよくない作品だとも思うんだけど。
ファンタジーは嫌いなわけじゃないんだけど、ん〜……もやもや〜(>_<) という卯月ちゃんの言い分はよくわかります(笑) きっと卯月ちゃんが嫌だなぁ、と思っているのは、ローファンタジーとか、ヒロイックファンタジーのことだと思うんだよね。
でもファンタジーには、きちんと「ハイファンタジー」というきっちりしたジャンルがあって、それは等身大の人の成長や、さらにそれを取り巻く壮大な世界観を作っているから、きっと読んだら好きになると思うよ。ハイファンタジーはなかなか見つからないけどね……書くのが死ぬほど難しいから。
非現実的なことが起こる、というのは、ちょっと意味が曖昧だけど、つまり卯月ちゃんは(ぼくの予想によると)、人間の能力や現実性をガチ無視した、なかばご都合主義的なヒロイックファンタジー、安価なファンタジーを嫌うと思うんだよね(ローファンタジーの本来の意味とは別)。炎の化物なんてそうそういないし、まさかそれを現実っぽく表現してみろというのが難しい話。それはきちんとハイファンタジーの本を読んで勉強してからじゃないと手をつけるべきじゃないよ。指輪物語とか、どうかな。
小説読んだ感想、お待ちしてます。……ひどい作品だけど、読んで気に入るかなw それじゃ!
 

  

>>卯月ちゃん

おぉ、お疲れさまです。卯月ちゃん。お久しぶり(^_^)
ぼくの知らないところで色々動いていたようですね。なかなか楽しそうです。
リンクの件、オッケーです。ぼくなんかのサイトでよければ。
卯月ちゃんの小説は個人的にすっごく好きなので、期待しています。あとで必ず読みにいかせていただきます。
とりあえず、お互い頑張りましょうね(^_^) 卯月ちゃんはリトバスもいいけれどオリジナルのほうがずっと似合っているように思うよ。表現したいものがきっちりある人だからね。
お互い切磋琢磨していきましょう。チャットの約束も、オーケー。いつかは。っていうかあとでチャットの場所作りましょうか。ここに。
サイトのリンク、張っときますねー。それではーノシ

追伸 ちゃんと名前入ってたよw じゃあねー(^_^)

 

>>こんにちは、黒旗蒼鶻です。
>>昨日は遅くまで、お疲れ様でした。いろいろと忙しく、語り合えなかったのが残念です。
>>まあ、ログを見たら、途中えらいことになってましたねw
>>次の機会ありましたら、語り合いたいものです。では、失礼します。

こんにちは、黒旗さん。そちらこそお疲れさまでした。

語り合えればよかったですよねぇ……ただね、語り合えるのにまともな心理状態じゃなかったというか(もちろんわたくしが)、まじめな話題はできれば次の機会にしたかったです。

後半はひどかったですねぇ……(もちろんわたくしが)。最後のあたりは、故障しかけてましたしね。

もちろんこちらこそ、次の機会は楽しみにしています。それではまた。

 

>>こんにちは、黒旗蒼鶻です。先日はけんごちさんのところのチャット、お疲れ様でした。
>>チャットは初めてだったので、不慣れな部分や失礼もあったかと思いますが、ご容赦下さい。
>>次回も今から、楽しみにしております。いろいろな話が出来ると良いですね。
>>マイナーカップリング、今ログ見るとえらいことになってましたね・・・。
>>では、失礼します

こんにちは、黒旗さん。先日のチャットはお疲れさまでした。
チャットに不慣れや失礼もなにもないと思いますよ。ただのお喋りなんですから。
黒旗さんはガンガン自分の意見をぶつけていく人だと思っていますので、次回の本会議(?)では、すっとんだ黒旗流の節回しを期待しております。
マイナーカップリング談議、こちらは結構楽しかったですよ(^_^) 友だちとのお喋りみたいで。
そんじゃ、また次回〜。

  

>>たった一つのチョコレート…いい話ですね。

返事遅くなってゴメン(>_<) ありがと〜!

 

>>今年は花粉は少なめです。去年冷夏でした。
>>今年は猛暑と予想されてます。
>>つまるところ、がんばってください。

ぎゃー。来年地獄じゃーん(T_T)
うっ……頑張ります……情報ありがとう。

 

>>来ヶ谷さんVS真人はやっぱいいですねw
>>来ヶ谷さんは悩んでるときの方が素な感じがしたり。
>>ロックスターになろう!6話まで読ませていただきましたが、ギャグシーンも笑え、尚且つシリアスなところにいい感じ繋げて行ってどんどん読み進められました!さぁ、次は7話だ!

感想ありがとうございます。彼らの話を気に入っていただいて嬉しいです(^_^) 私的に力を込めたところなので、じっくり呼んでいってください。
来ヶ谷さんは確かにそうですね。これは人によってイメージが違うかもしれませんけど、私は来ヶ谷さんを完璧超人の、でも、理樹と一緒になると甘え出す女の子、というより、もっと純粋に可愛くって、普通な女の子として描きたかったのです。そういう来ヶ谷さんのほうが可愛いと思ったので、そうしました。きっと私と来ヶ谷さんのイメージが似ている人は、読んでヒットするのだと思います。

 

>>真人最高ー!!

おう、真人サイコー!
 
 

>>お久しぶりです。
>>執筆ご苦労様でした!! 
>>火影を五話まで読ませていただきました。
>>楽しく、そして頭を使って読ませていただきましたw
>>えっと、感じたことを書いてきますので、おそらく乱文になってしまいと思いますがww

>>ゲームセンターでの話はちょっと鉄拳の件がしつこいような気もしましたが(コンボとか挑発のとこです)、鐘美君もなんだ変わらない高校生なんだなと感じることができました。あとそれ以降の文章が非常に読みやすくなりました。たぶん私の先入観で暗い話だと思い込んでいたからだと思います。でも、まぁ明るいと言うか前向き?表現し難いですが暗い話ではないということが分かりましたので、スラっと読めました。
>>しかし私にはちょっと難しかったかもw
>>雷の塔の話はご自分で考えられたんですよね? むむ、流石と言いますか、ドムトムさんがどんどん遠い存在になっていきますw
>>私も鐘美君たちと共に火影ちゃんの話に惹きこまれてしまいましたw
>>一番凄いと感じたのが、火影ちゃんのキャラとしての立ち位置ですかね。バーンと前に出てくるわけでもなく、地味な存在でもなく。この物語になくてはならない存在でありながら、あえて詳細を明かさないところや、明らかに不思議な存在なんですけどね。雷の塔の話中では火影のことは忘れてました。それくらい自然に頭の隅に消えていきました。
>>どむとむさんには違う意図があったのかも知れませんが、率直な感想ですねぇ。。
>>本当に面白かったです。ネカフェの時間を延滞して読みましたww

>>私も新しいオリジナル書いてるんですけどね。どうも世界観が薄っぺらくなってしまってw  たぶんカッコイイ文章を書こうとか、ちょっと読んでる人を不思議な気分にさせてやれ!とか考えてるからですよね。先日UPしたオリジナルもそうですが、私が書きたいものではなく、読み手をどうにか惹き込まなきゃって思ってたのか知れませんw一からどむとむさんに小説の書き方を教わりたいですw
>>そして今になって本を読むことの大事さに気が付きましたw   ライトノベルはあまり読まないのでアレですが、何かお勧めがあれば是非w    うお!?  感想長っww  す、すみませんww    あくまで個人的な感想ですのでw    長々と失礼しました。卯月でしたっ

こんにちは、卯月さん(^_^) 東京出てくるのマダー?
それはさておきまして……えー、感想ありがとうございました(^_^)じっくり読ませていただきました。
ふむふむ、なるほど。ほとんど褒め言葉で、ありがたくって死にそうです……はわわわ。
確かにちょっと難しい話だったかもしれません。今読み返しても、「うん、難しいな」って思ったほどですからw
でも私が表現したいものというのは、こんな感じだったので、後悔はしていません。ちょっと説明の仕方を変える必要がありそーですが……。
火影ちゃんの立ち位置というのは、実はあんまり考えていません。必要な程度、必要な分だけ、登場させました。卯月さんも言っているとおり、読者のことをあっと驚かそうとすると、意外とそれが現実にならなかったりするかもしれません。昔の人の言葉を借りますが、セレヌスからセネカへ、「暇つぶしに、簡単な文体で自分だけのために何かを書くのはよいが、自分を売り込む宣伝のためであってはならない」とあります。これは小説家としての心得というわけではなくて、心の平静について説かれた文章の中の一節なのですが、私はこれに大賛成です。誰かのための文章というのは、それだけ光らないものだと思っています。『火影』も、ほとんど自分のために書きました。

本を読むことの大切さに気が付いたかい……ふふふ。っていうか、私が小説家として教えてあげたいのは、「自分の信じていることを大事にしろ」ということです。私は「本を読むこと」を大切にしていますが、卯月さんは別に他のものであってもいいのです。もちろん私は本を読むことだけで小説の腕を伸ばしているわけではありませんし、それに実際本の効き目というのもそこまでないと思っています。やっぱり書いた年月、才能、センス、経験、努力した量、が重要だと思います。
お勧めの本は、自分が好きな本を好きなだけ読むのがいいと思いますが、私のほうから敢えてお勧めするなら、夏目漱石、ヘルマン・ヘッセ、太宰治でしょうか。夏目漱石を読むなら、『我が輩は猫である』『坊っちゃん』あたりからがいいでしょう。明るくって楽しいお話なので。ヘッセは『車輪の下』から読んだほうがいいと思います。太宰治は好きなのなんでも。暗いのが好きだったら『人間失格』、明るいのが好きなら、『正義と微笑』『御伽草子』『パンドラの筺』『走れメロス』『富岳百景』とか。太宰治は本当に楽しいお話ばっかりですよ。

それと、私信のほうも読みましたー。あい、了解ですよー。
確かに店長オススメ! は信用できませんねぇ……w でも、直木賞、芥川賞を取った作品、というのは、ある程度信用してもいいと思います。大抵は良書ですよ。
ちなみに映画化! と帯に書いてある小説も、信用できませんので、気をつけるように……森絵都の『カラフル』とか、心に毒です。自分の目で見て、ちゃんと判断してください。

それでは、感想ありがとうございましたー(^_^)ノ

 
>>どうもーイカズチです。こんにちは。
>>火影読ませて頂ました。タイトルから某忍者漫画を想像していたので読んで安心しました。現代の普通の学生の話は感情移入しやすいので読みやすいです。火影ちゃんがどういう人物なのか、霧島さんと玲ちゃんは鐘美くんの事をどう思っているのか。続きが楽しみです。
>>あとイリヤは駄目でしたか、私は結構好きなので残念です。全4巻という短すぎず、長すぎずっていうのが良いです。灼眼のシャナとか長すぎてもうね……要約したら2、3巻で終われそうなのをあんなに長くやられても……最近のラノベは設定もストーリーもタイトルも似たようなものが多すぎて読みたいと思うのが少ないです。

イカズチさん、こんにちは。「火影」読んでくれてありがとうございます(^_^)

>>タイトルから某忍者漫画を想像していたので読んで安心しました。

wwwwwwww

イリヤ……そう言われると、もしかしたら自分の判断も間違ってたかしら、と思いますが、やっぱりなんとなく好きにはなれませんでしたね。食わず嫌いもいいところですが。外皮の部分でちょっと嫌になってしまいまして。文章がいやらしかったのです。
灼眼のシャナはものすごい続いてますね。確かに、要約できるところを引き延ばされても、読者はちゃ〜んと気づくものですよね。『狼と香辛料』も、最近似たようなストーリーばかりで、話が終わりに近づいている様子がなくて、購入を検討中……読むの止めようかしら。
確かに、ライトノベルってやや奇抜性に欠けたものが多いですよね。あるいは、ただ奇をてらっただけの、頭の弱い、薄っぺらいもの。本当の意味で目を惹く作品というのは、確かに少ないと思います。多分、読む層が限られているからだと思いますけど(^_^;) しかし私は、変に奇をてらったものより、じっくり気持ちを込めて書いた、王道ストーリーのほうが好きだと思います。
  
 
>>お久しぶりですさつですw

>>突然ですがサイトを閉鎖いたしました(汗
>>お手数ですがリンク解除のほうよろしくお願いします。

>>今までいろいろありがとうございました!

こちらこそありがとうございました。また、これからも、サツさんらしく頑張っていってください(^_^)

 

?>>わーい♪「ゴーストと半生の本」だぁ〜!
>>あとでゆっくり読ませていただきます。
>>あ、卯月です。
>>執筆お疲れ様でしたっ!
>>「火影」は先に読ませていただきましたっ。
>>霧島さんに少し萌えたのは秘密。。。
>>文頭の語りのイメージからダーク系かな?と思いましたが読んでみるとそんなこともなく、全体的に読みやすかったです。
>>何でしょう、良い意味で腑に落ちないと言いますか。。鐘美君には違う一面がありそうで。。恐らく文頭の語りの影響なんだと思いますが。。その辺も含め今後のストーリーの展開が楽しみです。
>>あ、太宰治さんの「人間失格」を読んだ気分に似ているかなw?
>>そして私の考えが見当違いなら恥ずかしい。。。
>>いやぁとりま面白かったです!
>>拍手画面のぬこカワイイw
>>では、卯月でした〜

卯月さんこんばんは。お久しぶり〜。
小説読んでいただいてありがとうございます(^_^) 霧島さんは、特にツボ受けを狙ったようには書きませんでした。そこが逆に狙いなのです。「火影」のキャラクターは、決して安っぽいイメージにはしたくなかったので……意味わかるかな? 
文頭の語りは暗かったかな? 私的には、悩める純情少年の気持ちで書いたんだけど(^_^;) 「人間失格」だなんてそんなそんなw まぁ、あれも純情系のお話ですけど、「火影」はもっとポップでライトな感じなので、安心なさってください。
もしかすると「火影」っていうタイトルの響きで暗い小説だって思っちゃったかな? きっとそうでしょうw
鐘美も麟太郎も、礼子も、あの性格が全てであり、同時に全てでないと思ってくださって結構です。つまり、どういうことかというと、まだ見えてこない彼らの真実はあり、たとえそれが明らかになったとしても、鐘美は今の鐘美のまま。麟太郎は麟太郎のままだということです。私はそういうふうに自然なキャラクターを書きたいのです。それが「火影」で目指したいことです。
『ゴーストと半生の本』も、今読み返すとへっぽこですが、どうかよしなに、お手柔らかにお願い致します。それではまた。ぬこっ!

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>>伝える言葉読みました!
>>これは、この後どうなったのかかなり気になる終わり方ですね。
>>最後の世界で真人は何を考えながら行動したのか、結局真人達は事故から生き延びれるのか、その後はどんな思いを抱きながら彼等は過ごすのか。
>>どうしよう、妄想が止まらないw
>>助けてどむとむさん!

小説読んでくれてありがとうございます(^_^)
この続きが気になるという感想は、ちょっと意外でした。真人の行動はこのまま『リトルバスターズ!』本編、鈴ルートとリフレインに繋がっていくように書いたので。
鈴ルートとリフレインの真人の態度を思い出してくれると、ちょっと感慨深いんじゃないかなぁ、と思います。
真人たちはあのまま、ゲーム本編通りに日々を過ごしていくことになると思います。
あの姿が真人たちにとって一番輝いていて、幸せなものだったと作者は信じていますので(^_^) リトルバスターズの友情は、特別で、恋愛を超越したものだと思っています。願うばかりは、誰とも恋人とならずに、それぞれ別の道を歩み、あのリトルバスターズの形がいつまでも残るということであります。
妄想はなにかにぶちまけるといいよ! 自分の中のカオスに身を委ねるんだ!

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>>???????????
>>?????????????????????????????
>>??????????????????????????????????????????????????????????????????
>>???????????????
>>??????????

文字化けしちゃったかな? よくわからんかったw

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>>新聞はちゃんと読もうねー?ネットニュースだけじゃダメダヨー?
>>新聞は読む習慣ないと社会出たとき困るし、物書くなら読むべきです。
>>産経でも読売でも、理想は複数読みだねー。あたしは家で読売、会社で1日遅れだけど産経と新潟日報読んでるよ。日報はたまに読まないけど

>>新聞は結構面白い読み物なのです

>>いじょう! 三時休憩中のすいさんでしたー
>>イメージボイスはまきいづみさんあたりでー

ご忠告痛み入ります。暇があったら読んでみようと思います。

?

?>>お久しぶりです。黒旗です。最近マジで忙しくて、足が遠のいておりました。スイマセン。
>>中編3つ、読みました。後編も期待です。
>>怪談話が出たところで、最近聞いた怪談をひとつ。何かのネタにでもなれば幸いです。何と、友達の直接体験。都市伝説定番の「友達の友達」では無いですよ。
>>肝試しに廃病院に行って、最初から「ヤバイ」と思ったそうです。帰りの車の中で、その友達ともう一人だけが、ガラスをバンバン叩いてくる音を聞いたとか、何とか。
>>詳細は端折りますが、徘徊中に何かが後を付けてくる気配があったそうです。よく聞く話です。そして、後ろを振り向きました。
>>そこまでは、行った全員の一致した見解でした。何も、無かった。
>>ただ、その友達だけは見てしまったそうです。
>>上を。「上」に、人がぶら下がっていたそうです。
>>逆に冷静に「あっ、ぶら下がっている」と思ったそうです。後で聞いたら、冒頭のガラスを叩く音が聞こえた人も、それを見たとのことでした。
>>二度と行かない。それが、友達の感想でした。普段強気な奴だけに、妙にリアリティがあって、私は一笑に付すことは出来ませんでした・・・。「上」は出てこないよ・・・。
>>一応、創作ではありません。友達が創っていたら知りませんが、あの表情はマジでしたね。お化け屋敷も嫌がる奴で、「本物が混ざってる」と真剣に言ったりします。
>>冬の怪談、如何でしょうか。
>>では、後編も楽しみにしております〜。

怪談話、承りました。
どむとむ本人は霊感まったくないやつですが、基本的にお化けの話は好きです。霊はいるとも信じています。なのでそういう超危険スポットには絶対行きません。駄々こねて逃げます。
ちなみに白状すると、中編?で出てきた怪談話はどむとむのまったくの創作で、真実らしいところはピタ一文ともありません。一応原作に沿った形に進めましたが。
怖いのは心霊写真とかより、実際に自分が体験することですよね。生まれてからこの方一度も心霊現象に遭ったことのない幸運な私ですが、しかし実際に遭ってみたい気もします。そして霊感が高まりすぎて、霊のビジュアルが判然つきすぎてしまって、綺麗な女の子の幽霊とかと話できるようになってしまって、仲良くなっていつの間にかゴールイン――とかなんとかになってみたいですよね。寝言ですよねすみません。
冬の怪談も乙なものですね。ちょっと凍りました。南無阿弥陀仏……。
ひとまず、頑張って後編書き上げます。ありがとうございました。

?

?12/6 0:44?

?>>>真人×鈴のSSも、地味に書き続けています。ほんとこんなの誰が望んでるんだって思いながらも、地味に書いてます。

>>いやいや、続き楽しみに待ってますよ!
>>何だかんだで鈴に付き合う真人とか、超ほのぼのしますし!
>>次の話しも楽しみに待ってます!

わあ……ありがとうございますっ。
それを聞いて安心しました。また引き続き頑張らせてもらいます(^_^)

?

11/25 6:35
>>卯月です〜。
>>私は徹夜明けの日にですね、昼の12時に寝たんです。目がさめたら時計は17時だったんです。「あれ? 全然寝てないやw でもスッキリしたなぁ」とご飯を作り始めました。しかし部屋の外は17時過ぎだと言うのに暗くなるどころか、だんだんと明るくなってきました。
>>「えwwちょwwなんでww」と思っていると、ハッとしました。17時ではなくて朝5時でした。
>>そりゃスッキリするわ。

>>ていう近況報告でしたwwサーセンww

>>卯月でしたん

あるあるwwwwww 無茶な生活している人はそうなるwww

?

?11/20 11:09
>>おもしろかったです^^
>>たくさん笑わせていただきました

ありがとうございます(^_^)

?

?11/14 1:12

?>>こちらではお久しぶりさつです〜
>>リトバスSS復帰おめです!入れ替わりSSのほうは読ませていただきました
>>読みやすくて面白かったですw
>>ですが、何故にシリアスに…、そういえばどむとむさんはただでは終わらないお人だったなw
>>ただ面白いだけでは終わらせねえよっ!的な?w

>>新作の真人×鈴SSはわたくしの都合により手をつけてませんw
>>そういえば、最近いろんなサイトで真人主人公化してません?人気が鰻登り状況なんですかね〜

>>オリジナル再掲載待ってますねー
>>読み逃したものでしてorz
>>と、長くなってしまいましたΣ(∵)
>>ではではまたノシ

サツさんお久しぶり〜。
どうもありがと〜(^_^)
入れ替わりSSの感想もありがと〜(^_^) 読みやすいって言われて嬉しい!
あ、うん、そうだね、私は確かにこれだけじゃ終わらせねぇっ! って作品をよく書いてますw
どうしてだろう、って考えてみたんですが。きっとそういうボケ→しんみり系の作品をよく好むからだと思うんですね。
いつかボケだけで貫徹しきれる作品を書いてみたい……。
新作のほうは、もしよかったら、また気が向いたときに手をつけてくださいねw
そういえば確かに最近真人人気ですねー。どうしたんでしょう?
真人かっこいいからなー(^_^) それと原作じゃ、不遇な扱いが多かったし(女の子関係で)、作者としては彼を救ってやりたい願望に駆られるのかもしれません。私は少なくとも最初そうでした。
オリジナルはほんとすみません。いつか必ずみなさんにお見せできるようにします。
ではではー。ノシ

?
10/30 22:50
>>けいおん!はバンドアニメではありません、お茶飲みアニメですよ。イカズチです。どうもこんばんは。

>>心と体読ませていただきましたー。久々にSSを読んだ気がします。
>>こういうギャグチックなのはやっぱり読み易いですね、一気に読めました。しかし入れ替わるということで時々どっちがどっちって混乱しそうでした。私の脳みそが足りないだけですが。
>>あとやっぱり鈴と真人という組み合わせをあまり読んだ事が無かったので新鮮でした。面白かったです^^

どうもこんばんはー、イカズチさん。けいおん!は、今度必ず見てみます。見ますとも。
新作読んでいただいてありがとうございます! そうですねー、私もギャグSSのほうがすんなり入っていけるような気がします。シリアスだと、どうしても心の構えが必要だしね(^_^)
入れ替わりネタっていうのは、実際小説向きではないと思います。でも書いていて楽しかったですよ!
真人と鈴は、個人的とっても似ているキャラだと思ったんですね。あれ、真人と鈴って似てね? っていうところから、この小説ができたのですよ。
しかし真人と鈴は、原作だけを読むとカップリングを想像するのは難しいですし、そのせいかリトバスSS界でもなかなか見られませんね。新鮮さを感じてくれてなにより(^_^)
それではー。


10/29 15:33
>>困った事に自分の評価は自分ではなく、他人がするんですよねぇ。。

>>どむとむさんは良い人です。大好きですよーb
>>これが私の評価です。
>>卯月でしたん

そうだねぇ……ときに、人の評価っていうのは、頼んでないときでも来るものだし、頼まれてないときでもついやっちゃうものなんだよねぇ。
あはは、ありがとう(^_^) 本当に、卯月ちゃんは良い人だと思います。私もそう思っていますよ。
それでは!


10/28 2:05

>>どうもお久し振りです。幹事男です。
>>ちょくちょく覗かせては頂いていたのですが、お返事は出せていませんでしたすみません(汗)

>>まぁ……アレですよ。意見の差異はいつの世もあるから頑張って! ってことだけをお伝えしたくてw
>>色々ありますが、これからもお互い頑張っていきましょう ノシ

こんにちは、幹事さん。お久しぶりです〜。チャットではちょくちょく会っていましたけどねw 
学業のほうがお忙しいようですから、仕方ありませんよ(^_^)
はい、色々難しいこともありますが、これからもお互い頑張っていきましょ〜。ノシ


10/26 21:48

>>憂鬱フィールドの中へこんにちは。『心と体』を読みました。シリウスです。
>>どんなことがあっても友情ってすばらしいですよね、リトルバスターズの仲間はかっこいいですよ〜。・・・・・・以外と冷静だよね、みんな。やっぱり経験が物を言うのだろうか、私だったら錯乱して一週間くらいは引きこもれる自信がありますよ(笑)
>>真人×鈴もいい感じ。この組み合わせも珍しいのではと思っていたのですが、最近よくみるような気がしないでもない。頑丈だな真人。
>>過去の作品も少しずつ見ていこうかと思っています。読み終わったらまた。

こんにちは、シリウスさん! 新作読んでいただいてありがとうございます〜(^_^)
友情は素晴らしいですね! しかし、私なんかがリトルバスターズの純真な友情を表現できていたかどうか(^_^;)
はい。私も、少なくともあそこまで冷静にはなれないと思いますw しかしそこはみんなの熱い友情のゆえに、ってことでどうか。
真人×鈴って、私が書く前にもうどなたかがすでにやっていたと思いますよ。需要も結構あるようですね。しかしこの二人は書いていて楽しいですよ! 
はい、ありがとうございます。お恥ずかしい作品ばかりですが、どうぞよろしくお願いします。

追記、拝見させていただきました。
温かい言葉、受け取りました(^_^) 元気が出ました。本当にありがとうございます!

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