5月28日

【暑い毎日】

京都蒸し暑くなってきおった!(汗 京都の夏は死ぬほど暑いのをいくらか昔に経験しているので……

もうズボンをどれだけ蒸れてもいいものにしてあります。

金が欲しいよう……でも我慢我慢。

きたなく生きよう。そんな日々を過ごしています。金ないし、使うための金を稼ぐために時間は削れんしな! 生きるための金だけで結構!

ただ、京都の店に出入りしたいといつもいつも思っております……高そうなんだよなぁ。実際高い店多いし。ラーメンすら満足に食えないどむとむです。

こんな日々もいつか役に立つと信じながら、暑い日々を過ごしています。うらぁーっ!

web拍手。

>>うわああああ!!!!
どうもお騒がせいたしましたすいません。男衆のバカ騒ぎをリクエストさせていただいた、ゆーとゆう者です。駄洒落です。失笑で返してくださると光栄です。
最近「そういえば理樹達が一年生の頃のssってあんまり見かけないなー。読みたいなー」と思っていたんですよ。
そしたら雑記の方で一年生の頃の話を書いていると言っているではないですか!なんてタイムリー!(大山風)
しかも長編!この胸の高鳴りは何でしょうか?恋でしょうか!?あっ、スルーで結構です

リトルバスターズはゲーム開始時こそ『バカ騒ぎ集団』として愛されていますが、それでも敵(というと大げさですが)が少なくはないと思うんです。
それよりも一年前となると一体どういう目で他の生徒は見ているのか。
そして恭介は生徒会をやめ、就職の道へと変えて間もない頃。どんな気持ちでメンバーとバカ騒ぎを起こすのか。
女子メンバーは他の生徒たちと同じように彼らを見ていたのだろうか…。
そんなことばかり考えています。
自分の妄想を勢いで長々と書いてしまい申し訳ないです。
pspからなので誤字が多いがあると思いますがそこは失笑で…。
それではss楽しみに待ってます!
ゆー

お久しぶりです。ゆーさん。メッセージありがとうございます。

そうでしたか。冗談ぽかったなと思ったのですが、興味深い題材だったので採用させていただきました(笑

一年生のころの小説が見たいときにちょうど僕が考えていて本当にお互いラッキーでしたね(笑

読みたかった小説をまさにその通りに再現できているようで僕も満足しています。

恭介らしさを考えてちょっとずつ書き進めていっています。キャラクターが一年前のころに戻っただけでだいぶ変わるのが結構難しいですが。女子たちも出演しますよ! ちょっとずつですけど。

どんなふうにリトルバスターズは周りに映っていたんでしょうねぇ……これは、理樹たちが二年生になったときも同様に、難しい問題だと思います。ネガティブに考える人もいますけど、僕はポジティブに考えています。ネガティブにすると、それだけで話を一話分作らねばならないので。

ただ多少リアリティも大切ですしね。そこはどうにかこうにかやり繰りして、面白く仕上げることができれば。と思います。

ではまたお会いしましょう。

 

>>あっ、言い忘れてました。
リトルバスターズアニメ化決定斉藤ー!!ひゃほうー!
ゆー

楽しみですねえ。どんなふうに動くのかなぁ……。オリジナル要素は出るのかな。心配でありながらもどこか期待せざるを得ないです。

ひゃっほー! 斉藤!

 

以上でした。

文章の色がどうしても変わらない……なんでだろう。また後でやってみましょうか。

ペルソナ4のゴールデン発売が待ちきれません。リトルバスターズの話をしておいてなんですが(笑)

買うお金? ありませんよ。もとより買うつもりも……ニコニコ動画でプレイ動画違法アップを姑息に探し回るしかないんでしょうか。削除される前にどうにかこうにかして滑り込むぞ……

なーんて、いけませんよね(笑

買うお金あれば、買いたいなと思います。Vitaから……

でも、音楽は十分素敵なんですよー。

ちょっとご紹介しましょうか。http://www.youtube.com/watch?v=-TmLdFBuf8Y

リンク先にあるのはオープニングムービーなんですけど、これクオリティ高すぎですよ。

ペルソナ4、画像でちょっといかん、という人が多いので、苦手だなーと思った方もぜひ見てみて欲しい。

今ではもう大ファンです。

主人公が一番好きです。彼ほどイケメンな主人公は未だかつて見たことがない(笑

ああ……やりたい。ちなみに女性ではチエちゃんユキちゃんリセちゃんナオちゃんのファンです。全部かよ。自分。クマちゃんも好きだよ。

すいません、ファン以外には理解不能なネタで。

堂島さんと菜々子ちゃんの家族になる話も、クラナドアフターストーリークラスの泣き回なので是非! 見てみてください!

それじゃまた。ペルソナァ!


5月21日

【金環日食】

起きるというわけですね。どむとむです。どもども。

金環日食どうやって見ればいいのかな−。晴れたり曇ったりの京都です……いつものごとく外に出てみようと思います。

web拍手返信〜。

>>非常に面白い作品でした。ロックスターから全て読ませて頂きました。とてもよくそれぞれのキャラクターの分析をされたと思います。ただ、クドのキャラクターに少し疑問を抱きました。私はリトバス本編はもちろんクドわふたーも何回もプレイしているのでクドのキャラ性はよく理解していると自負しています。ですので、宜しければ少しだけ能美クドリャフカというキャラを見つめてあげてもらえたら光栄です。失礼したしました。

見つめ直してみました……どうもありがとう。勇気あるメッセージ、受け取りました。

そうですねぇ……確かにクドは原作らしくなかったかな……こりゃ、僕のミスです。

クドは、意外と普通の女の子なんですよね。あのなかじゃ。日本人らしくって、和を大事にして、それでいて現実的な目線も持っていて、あらゆる状況に対応できる適応性も持っている。

クドわふたーは実は僕、未プレイなんですが、確かに、ある意味きちんとクドリャフカというキャラクターを知らないと、描写は出来ないですよね……。

次回から、クドを描写するときは、もっと冷静に、原作に近づけて書けるように注意していこうと思います。それではまた。ありがとう。

 

>>ぼくらの秘密基地

んん? どうしたのかな?

メッセージが切れてたのかな……もしよかったら、もう一回送ってみてください(^_^)

 

いやー……他の読者の方々との交流もだいぶごぶさたでした……励みになります。ううっ、ほんとうにありがとう。

小説のほうは今、前にリクエストがあった、男衆の馬鹿騒ぎ、というものを書いています。

かなり長いんじゃないかなぁ……今原稿用紙で250枚くらいはいってると思うので。

リトルバスターズが一年生だったころ……つまり、理樹たちが一年生で、恭介が二年生だったころのお話を書いています。

個人的には結構おもしろくかけているなと思います。戯曲風から小説風に直しました。戯曲は勉強になったけど、やっぱり小説の方がなんだかんだ言っていいな……(^_^;)

ただのコメディにはなっておりません。彼らなりのストーリーを考えて、長く、まったりと書いています。ただ全般的にライトです。コメディ要素もあります。

恭介が中心人物になっております。その周りに、理樹や、真人や、謙吾、鈴がいるという感じです。

いろいろ試行錯誤しながらやっています。まだもうちょっと時間がかかりそうです。あいすみませんが、もうちょっとだけ待っててくださいね……(^_^;)

 

ところで、この前iPODなくしちゃいました。

カーディガンのポケットに入れて自転車に乗ってたら……マクドについて、え!? ない!? なんて状況。

買いなおしたし、余裕で。

実はなくした方のiPOD、親父から景品か何かでいらねーからおまえにやんよ、てな感じでもらったやつでして。

もう数年前の出来事なので、忘れちまってるんだと思いますが……この件は秘密にしておこうと思います。

色が変わってる? やだなー親父、もう目がおかしくなったのかい? まだ耄碌するにははやいゾ☆

つか、最初からこの色だしね? そうだったよね? (シルバー→ブルー)

余裕でだましていく気でいます。どむとむです。

 

最近あった出来事。

バイトから帰ってきてドア開けた瞬間、靴脱ぎ場にゴキブリが!

あわてて棚からゴキジェットを出して、噴射。

しかし残量が少なく、ちょっとしか出ないという状況。ゴキブリはそそくさと逃げ出す。それでも我慢して噴射し続けていたら、なんとドアから逃げていった!(ドアから出たそうにしていたので、開けてあげたら出ていった……)

すまん、ゴキちゃん……そう思いながら、就寝して翌日。

ドアの前で息絶えているゴキブリがおった……!!

す、すまん! とひたすら謝ったどむとむでした……何故かは知らぬ。

どむとむでした。


5月15日

【近況】

更新しないですみませんでした。

小説は書き続けています。ただ、ちょっとペースは落ちたかな。大事に大事に書いていますので。

前みたいにバンバン書かなくなったなぁ。

でも一応自己補完というか、自分らしくないことをしているという意識はありません。一時期パソコン壊れちゃったしね。

それから手書きになって、ちょっとうまくいかなくなって、何度も何度も書き直しとかしているし。

リトルバスターズは本当に書いていて楽しいなぁ。キャラクターは面白いし、話にしやすいし。

アニメ、いつになるんでしょうねぇ。どれくらいの出来になってるのか楽しみですね。

 

近況なんですけど

新しい引っ越し先ではじょじょに慣れつつあります。

まだ全然こっちのこと分かんないですけど、分かんないなりに手探りで進めていくうち、少しずつ現地のことが分かってまいりました。

この前大原三千院行きました。

大原っていうところは、

本当山なんだね(笑)

市街地からバスで三十分。

もうひぐらしの鳴く頃にの雛見沢みたいなところに着いて、面白くなってしまった。

大原三千院の先にある、音無の滝というところを見に行ったんですけど、すごい綺麗でしたね。誰もいない森の中を、ひっそり歩いて行くあの感覚、たまりませんでした。

カエデの木は綺麗でしたし、川の水は綺麗だし、菜の花畑もよかったし。

ですが最近まとまった休みも取れず、体力が少なくなった気がします。すぐ疲れるようになったかな…

充実はしています。けどね、もうちょっと小説を書きたいし、小説を読みたい。

前よりペースが落ちたわけじゃないんですよ。

むしろ、もっと貪欲になった。

もっともっとやりたい。もっともっと書きたい。という思いがどんどん強くなってます。

京都は本当に自然が美しいところで、ノスタルジック満載ですし、いつも自転車で旅をするだけで、精神の安らぎになっています。

そこで本を読み、構想を練れば、自然と腕も上達するってもんですわ。

モチベーションも上がるし。

読みたい本多いし。

ただすみません。あんまりゆっくりパソコンいじってる時間がなくて、更新少なくって。

みなさんをガッカリさせてるんだなぁ、と、思います。一ヶ月も動きがなかったですしね。

読んだものなどご紹介させていただきましょうかぁ。

 

 えーと、この前読んだ『白蝶花』 宮木あや子さん作

 

他にはゲーテとかヘッセとかいろいろ読んでるんですけど、長々と講釈じみたこと書いちゃう気がするんで、こちらを。こちらの方がみなさんも興味持ちやすいでしょう。

ジャケ買いですよ。ぶっちゃけて言うと。(笑)

あと、時代が戦前から戦後に掛けて、という、僕の好きな舞台背景でもありましたし。

このころの、軍隊とか、貧困の裏にある、西洋主義というか、レトロでどこか落ち着いたたたずまいの文学が僕はもう大好きでして。

もちろんきな臭い時期ではありました。死とか、蹂躙とか、そういうものの時代です。

でも風流ではないかというとそうでもなくて。

いやな人達は本当にいやですけど、小説の題材にできるような人々は本当にずっと今よりも風流人でした。

 

恋愛がメインの、少女向け小説のような感じでしたが、登場人物はみな小説的で素晴らしかった。

ただなんていうんでしょうね、女流作家というのは皆がそうなのかもしれませんけど、美辞麗句で誤魔化そうというきらいがある。

例えば、今で言うと、J-POPの「自分らしく」「おまえだけを愛してる」「俺は他人のことなんか気にしねぇ」「あなたとずっといたい。ただそれだけ」みたいな台詞ばかりで、全く中身がこもってない。

こんな印象を女流作家の作品にはよく抱く。

ここでもそう。恋愛して、何を登場人物たちは思ったのかというと、たいしたことは思ってない。ただ好きな人がいて、告白して、振られたり、うまくいったりして、幸福になったり不幸になったりして、歯の浮くような台詞を言い、それでじゃあ結局何をしたかったのかというと、何もない。ただ生きて、恋愛して、ただ生きる。それだけ。じゃあ生きるってなんなんじゃーい、ってね。

生きるってどういうことなの? 本気で考えたことがある人なら必ずにおわせる、悲しさとか、凄さとか、そういうのが無い。

もちろん僕がそれを知ってるとか、考えたことがあるとかは言いませんけど、でもこの人のキャラクターは皆何かの法則に従って生きようとかいう感じは一切無かった。ただその場その場でどうにかこうにかやりくりして、それでおしまい。これで、文学と言えるのか? とふと疑問に思った。

狙いはやっぱり暇つぶし的なもの。のような気がする。感動する人はする。でもじょじょに慣れてくれば残念な気持ちになる。そういう小説。

楽しいのは楽しい。でも残らない。

残念だったなぁ……というのがこの小説の印象でした。

 

ゲーテはいろいろ読んでます。ヴィルヘルム・マイスターの修業時代・そして遍歴時代も。

この二つの小説はやばい。化け物・ゲーテ。

マジでありえへん。怪物じゃないかと思います。おそろしい小説でした。

ヘッセはクリングゾルの最後の夏や、クラインとワーグナーなどを読んで、病気やなぁこいつ……と思った後、今はナルツィスとゴルトムントを読んでます。いい小説。ただ内面的過ぎて、ときどき分からなくなる。

文学大好きっこ・どむとむでした。


4月7日

【寒い】

春なのに、桜が咲いているのに、なんだろうこの凍えるような寒さ。暖房ピッ。

どむとむです。

先日は泣き言をいって、すいませんでした。

もう忘れてください。

バイト楽しくなってきました。

本ばっかり読んでいると、言い訳ばかりがうまくなって、人間がよくなるわけじゃない……これで証明できましたね。

 

オリジナル一発書かせていただきました。

嘆きのアウグスト、という題で、戦争ものです。

そのまま読んでいただいて構わないのですが、

今回縦読みも用意してみました。

僕、いつもワードで縦書きにしてオリジナル作品を書いているので

横読みじゃ読みにくいんじゃないかなと思いまして

でもどっちもさして読みやすさ変わらないかもしれない……

お好きな方を選んでください。

僕もまだまだ自己中心的な物の書き方で、読者の読みやすさまで考慮することができなくて

まことに申し訳なく思っています。

少しずつ改善していければいいなと思います。

 

今回試したかったことは試せました。

また次回はこれを踏まえてもっとよい作品が書けると思います。

リトルバスターズ、アニメ化楽しみですね。

ペルソナ4も終わってしまいましたけど、また暇があればアニメ探してみようと思っています。

リトバスでは一番理樹が楽しみです。

 

京都、今すごく寒いです。

冬なのかよっていう。

この風の荒れっぷりと気温の低さで、桜のシーズンだと思える人はまずいないんじゃないでしょうか。

観光客がすごく多いですが、この寒さで旅行はすこし残念だなと思います。

バイト楽しくなってきました。

前回のは本当忘れてほしいです……

あ、ところで、次回作はリトルバスターズ、男衆の馬鹿っぷりを書きたいと思います。

楽しみにしていてください。

では、また会いましょう! 

おおきに!


3月29日

【十日ぶりっすね】

人生の難しさについて悩んでいる今日この頃です……

人生は楽しい人には楽しいし、苦しい人には苦しい。

たとえばそれが、身分が上下逆転していたとしても。貧乏な人が人生をおおらかに楽しみ、富裕な人が人生に嘆息する。

これはままある事態。

一体何が違うのか。

 

僕はどうも、真剣に人生を生きていきたくはないと思っているようです。

というよりも、無理に道徳律で自分を縛ったり、自分以上の能力を過信したり、本来生きていくに必要ないものを得ようと努めたりはしたくないなと思うのです。

現実よりも理屈が先行している場合が、世の中にはままある。

これを理解しているかいないかが、人生を楽しめる要素の一つなんじゃないかなと思っております。

ようは、日本の不思議な接客レベルに合わせていくのが大変というだけなんですけどね……

バイトを始めまして。

まるでお客様を王様か神様のごとく崇めたり、びくびく恐れおののきながら接客しなきゃいけないのが大変で……

僕はちっともお客としてそういう接客好きじゃないし。

むしろ駄菓子屋のおばちゃんみたいな、くだけた態度が一番好きだし。

心がこもっていればいいじゃない。ね。

ままならねぇ! ままならねぇ!

がんばります……お耳汚し失礼つかまつりました。

 

真人×鈴書きあがりましたよぉー! やっと!

やっとというか、僕は一週間くらいしかこれに時間割いてないんですが、

みなさんにはお待たせしたと思います。

で、なんと、

web拍手メッセージで初めて知ったんですが、

リトバスアニメ化するらしいじゃないですか!

おめでとう! やっふぅ――――いっ!

リトバスきたぁ――――――っ!!

しかし、嬉しさの反面一抹の不安もぉ!

リトバスの不安その1 時期的にどうなのか? 2007年のゲームで、今のこの流動が強まりつつあるアニメ業界で存在感を出せるのか。

リトバスの不安その2 エンジェルビーツやクラナドの二の舞にならないの? 僕の中ではかなり不満があった内容で……。ギャルゲーとして売り込みたいのか、ストーリーの感動するところを売り込みたいのか、どっちかにしないと今の世の中やってけないんじゃ?

尺については問題だと思っておりません。

ひぐらしみたいに、鈴編・小毬編・葉留佳編、ってやっていって、最後に実はみんな繋がってましたー! って暴露すればいいと思うよ。

リトバスをヒットさせるには、とにかくリズム感を強くしないとダメだと思います。

キャラクターの個性を強く強調させるために一人長広舌を打たせるよりも、大人数でセリフを言い合ったほうが絶対いい。

エンジェルビーツは逆ね。あれは一人一人きっちり話を作って、それで紹介させて行った方がいいパターン。

 

僕はペルソナ4を今よく見ているんですけど……

これはとてもいいアニメです。とくにスタッフが頑張りまくっているところがいい。

熟慮に熟慮を重ねて、僕もかなり驚くくらい見事な編成をもってくるので、いつも感心してみています。

個人的にはこれに続いてさらに楽しみになるアニメが来てくれて嬉しいんですけど。

正直リトバスにはペルソナ4のクオリティを求めていません。

無理だろうなぁ……というのが現在の感想なんですけど。

リトバスは原作がとても面白いし、それの魅力をどう殺さずに、現代でも通用するように進化させていくかですよねぇ。リトバスぐらい面白いアニメなんかゴロゴロあるから、そこでどうやってKEYブランドを強く印象づけさせるか。

期待しています。

 

さて、じゃweb拍手いきましょうか。

>>真人はやっぱり最高ですね(*^^*)

>>アニメ化記念でまた書いてほしいです

ありがとう! 真人は書いていてとても楽しいですよ!

でも男らしい彼の魅力をどう表現するか、いつも悩んでいたり……

アニメ化マジみたいですね。教えてくれてありがとうございます。

アニメ化記念かぁ……いつ、どうなることやらまだ漠然としていますが、考えておきます。

アニメ化楽しみっすね! 絶対見ます! では感想どうもありがとう!

 

>>ものすごく面白くてこの小説大好きです。

どうもありがとうございます。とても嬉しいです。

また新しいの上げておきましたんで、ぜひ見てくださいね。

 

以上でしたー……

真人×鈴ですが

話の都合上、これで完結ってことでよいでしょうか?

まさか、二代目編、三代目編を書けなんていうお達しは……

あったとしても逃げますのでご承知を(笑)

というか、最初はただ恋人になった後も読みたかったよー、っていわれただけでしたけど。

そこは僕、何でも一つのストーリーにしないと気がすまないたちなんで。申し訳なかったっす。こんなお待たせして。

さて話の内容ですけど。

来ヶ谷のところで高校三年生のことは書いたので、高校卒業後のことを書かせていただきました。

一部鈴らしさが出ていないところがありますが、

そこは、鈴も大人になって成長した、ということでオッケーですか? 汗 

鈴……彼女ものすごく子供っぽいですよねぇ。原作じゃ。正直こんなハートフルストーリー、原作のままの鈴じゃ再現できません。

鈴が成長して大人になったという理屈の裏でかなり思い通りにストーリー作ってます。

なので、いざアニメ化して、鈴ってこんな性格やったっけ? とおっしゃられる方続出。きっと。多分。

そこは僕も同意します。

リトバスファンのための、リトバスファンによる、リトバスSSだということで、どうにかご勘弁いただきたいところです。

 

さてそれでは、次回もまたお楽しみに。

僕の現段階での計画では、まずオリジナルを一発書いて、そのあとでまたリクエストあった作品に取り掛からせていただきたいと思います。

ではまた。


3月19日

【花粉】

花粉なんて考えたくもないけど、どうもこの時期になると話題に挙げてしまう。花粉よ死滅せよ。いつでも泣きはらしたような目をするのはいやなんだ!

さて前回はちょっと時間なくて、駆け足の更新だったので、ちょっと今日はゆったりと雑感などを書きたいと思います。

京都だいぶ慣れてまいりました。

まだ神社仏閣とかは全然行ってないんだけど、ここがだんだん自分のタウンのような気がしてまいりました。

自分、ここに越してきて本当によかったなと思います。

千葉だったら多分窒息してたと思うので。千葉が悪いんじゃないんすけど。

京都ではよく烏丸御池エリアに行きます。なぜって、道が広いし、人も込んでないから。

四条河原町の方は人がめちゃめちゃいるので、埋没してしまうんですよね。ジュンク堂行くときぐらいしか行きません。

あと鞍馬山に行って感動しました。鞍馬山の奥地の僧正が谷はマジもののけ姫に出てくる風景でした。また行きたいんですけど、疲れるしね……そこまで行くのに結構山登るので。

 

さて今回執筆した『滑稽劇』なんですけど。

自分、前回短編だったので、もう一発オリジナル行かせていただきました。

結構真人×鈴楽しみにしていた方もおられるかと思うのですが、こちらも言うほどツマランわけじゃないと思うので、どうか読んでみてください。

今回いろいろ挑戦してみたことがあります。

筋の幅を揺らす、ということで、物語に動的性質を強く付けてみました。

日本の小説とか、また僕の今までの小説は、静的というか、どこか登場人物の心情の変化とか、風景の描写とかで点数を稼ごうとばかりしていて、

登場人物が行動して起こる結果というか、作用を深く考えておりませんでした。日本の小説もほとんどがこれだと思うので。

動きの幅を大きくしてみました。

その分、切ない感じとかは出せなかったけど、ドラマティックで、ダイナミックな物語の展開を描き出すことができたと思います。

これ、実はゲーテのを読んでいて教わったことで。

どことなくセリフが劇のセリフっぽいのはそのためです。ゲーテの小説や戯曲は、とにかく登場人物の動きがダイナミックで、わかりやすい。

だから見る人や読む人の感情移入もしやすくって、作者が押し付けがましくない。それでいて思ったとおりの作用を引き起こすことができるので。

次回もこの結果を踏まえて、盛り込んでいけるところは盛り込んでいこうと思います。

 

次回は必ず真人×鈴を書きますんで。楽しみにしていた方おられましたら、次こそは希望が叶いますのでお待ちください。


3月10日

【一週間ぶりですね】

どうも。どむとむです。

今回は一週間で更新です。

リアル友人のリクエストを書いていたので。オリジナルだったのですが、いろいろ考えた挙げ句、短編となりました。

しかし、本格的な短編を書くのが初めてでした、僕……。いろいろ大変でしたけど、今まで長編しか書いていなかったのが驚きです。

短編はもっと書いてみたいです。

今回のお話は、『熱烈・壮烈・愛情・友情』というお話ですが(一応タイトルです)、笑いと感動というお話を読みたいと言われたので(漠然過ぎるだろとは思いましたが)自分なりに考えてみたのがこれでした。

175cmという長身の女子高生が、休日街を奔走する話です。

オリエンテーリングという競技を書いてみました。

僕の子供のころの思い出がとても役に立ちました……

またオリエンテーリングがあったらやってみたいですね。

まさか作中で主人公が経験するような大変なものではありませんでしたが(笑)

 

さて、web拍手。

>>恋の焦りと努力読みました!
>>かなり好みのお話でした。ドムトムさんの作品は原作のイメージを壊さずにそれでいて面白く読みやすいので何度も読み返させていただいてます。
>>個人的にはロックスターやたったひとつのチョコレートが好きです。
>>ロックスターでの歌詞の見解に、こういう捉え方もあるのか、と感心(と言うとなんだか偉そうですね。すいません)。しました。
>>ところで初対面でリクエストをするのもかなり図々しいとは思いますがリトバス男子メンバーがくだらない事を真剣にして馬鹿騒ぎをするようのがメインの小説を書いていただけないでしょうか?
>>もちろんモチベーションがあがらないようであれば無視していただいても構いませんのでー
>>ではでは失礼します
>>ゆー

ありがとうございます。

原作のイメージ崩れてないですか? ほっ……よかったです。

ロックスターやたったひとつのチョコレートがお好きなんですかぁ……ははあ、なるほど。

リクエストですね? オーケー。やっておきましょう。多分、書けます。

長いメッセージありがとうございました! とても、嬉しいメッセージでした!

これからもたゆまずがんばります!

 

>>私は真人が大好きで、特に「真人×来ヶ谷」が好きなので、凄く楽しく読ませていただきました、有難う御座います。これから書く「真人×鈴」もとても楽しみです。体に気お付けてこれからも頑張ってください。

メッセージありがとうございます。

そうですかぁ……楽しんでいただけて、それだけで書いた甲斐があるというものです。また頑張らせていただきます。

真人×鈴の方もお楽しみに!

とてもご丁寧にありがとうございます! 健康にやってけてます!

 

以上です。

そのほか拍手ボタン押してくれた方、ありがとうございました!

さて……今回は時間があまりないのでお暇しますが、真人×鈴の方もお楽しみにー。


3月3日

【京都、越してきました】

京都越してきまして、約2週間たちました。

えー……だんだんと生活にも慣れてきています。ただしかし、何がどこにあるのか、まだほとんど把握していなかったりします……。

かろうじてスーパーやコンビに、バス停やクリーニング屋さん、ホームセンターの場所は把握しています。ですがしかし、ほとんど一箇所だけ……もう少し生活を快適にしたいです。

灯台下暗しというやつで、近くに大変便利な施設があったりするもので、それは後々まで見つからなかったりするのですがなるたけ早く見つけたい。

京都に住んだ感想としては、えー、とっても楽しいですが、やはり関東と関西ではかなり違うというか、なんだか落ち着かなく、大変であります。

京都弁も少しずつ馴染んでいかせてます……ただ、一人で作業している時間がかなり多いため、まだ微妙な感じです……東京人っぽくてもいいんじゃないかなと、少しずつ思ってきました。

京都の人の感じとしては、やはり観光地だからか人当たりがいいですし、ポイ捨てとかほとんどしてるとこ見たことありません。

これが千葉や東京だったら……と思うと、どんよりしてきます。

カフェの数がすごく多いですね。僕的には非常に助かります。

また、カフェの中でうるさく話す人がいない。

これは、まったりとした地域性の現れなんでしょうか。

京都は、まさに「まったり」なんですよ!

せかせかしているところを、あまり見たことがありません。

ま、京都駅周辺はまた違ってくるでしょうけど。

僕西陣っていう、北西の方なんで。かろうじて市街地だと思います。

北の方は治安が良いらしいので、よくわかりませんが、現時点ではとても満足しています。京都御苑が近いので、よく散歩しに行ったり、自転車で突っ切ったりしています。

鴨川にもよく行きます。晴れているときに行くと、とっても気持ちいいです。

さて……そろそろバイト探すかぁ……荷物片付け終えてないんですが……もうちょっと観光したら探そうかなと思います。じょじょに慣れてまいりましたし。

 

えー、期間空けてしまってすみませんでした。

ようやく真人×来ヶ谷の続きが完成しましたので、アップしておきます。

鈴×真人は今度ね。

この真人×来ヶ谷は、恋人になった後の話、という体で書いたんですが、ちょっと書き始めは調子上がらず、こなれた文体にできませんでした。

ですのでこれから読まれる方は、まず最初で読むのに若干苦労されると思います。

次回から気をつけていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。後半はこなれ出して、すいすいいけるようになったと思います。

 

今度もまた新しく、オリジナルの小説を書いてから、鈴×真人のSSに掛かりたいと思います。

またしばらく留守にしますが、メッセージはいつもリアルタイムで読んでいます。返事が遅くなってしまい申し訳ありません。

今ネットカフェで更新しているんですが、もうちょっと生活に余裕が出てきたら、パソコン新調&ネット回線も整備するよう手配しますので、どうぞもう少々お待ちくださいませ。

それでは、お楽しみください(^_^)


2月23日

【私信がありますので】

どうも、お久しぶりです。

京都引っ越してきました。

それについてはまた後日、ゆっくりここに書きたいと思います。

今回は時間もあまりないので、必要な分だけ載せたいと思います。

 

じつは、リアルの知り合いが、長い間消息不明になっていたところ、こちらを見ていただいて、こちらのWEB拍手メッセージにメッセージを書き込んでくれていたので、僕は携帯でメールの返信をしようとしたのですが、メールアドレスが変わっているため、仕方なく、こちらのページで返信させていただくことにします。

まったく他のかたがたにはわからない内容だと思いますし、僕としてもこういう使用方法はしたくなかったのですが、ここだけはご勘弁ください。

彼女は返信を求めているので。

お相手のメッセージ内容は隠します。

 

 Kさんへ

 僕は、あたにどういう態度を取ったらいいのか、わからずにいます。

 あなたを気の毒に思っています。僕の言葉がなにか、あなたの心を追い詰めるきっかけのひとつになってしまっていたとしたら、それは非常に申し訳ないと思います。

 そうだったとしたら、僕はあなたに非常に謝罪したく思いますし、そうでなかったなら――それは希望的観測に過ぎませんが――はやく元気になって、また失った時間と尊厳を取り戻してほしいと思います。

 どんな生活を送っているのか、僕には想像ができませんが、応援はしています。優しい言葉をかけようにも、あなたは今どんな境遇でどんなことを考え、どんな悔やみ方をして、どんな目標をもって、どんな人に囲まれて、生きているのか、分からない。だから慰めの言葉も光を持たないのかな。と思います。

 あなたは今どんなことをしようとしているんでしょうか。ただ病気が治ってくれればいいが、と思います。

 不器用な人なんですね。

 僕はずっと、あなたのことをそう思っていました。僕もたいがい不器用だけれど、あなたは非常に不器用だ。

 つらいことがこれから数々と起きてくるかもしれませんし、あなたはその病気と一生付き合っていくことになるかもしれません。

 僕は明日交通事故で死ぬかもしれませんし、腕一本なくなるかもしれませんし、家が家事になって、財産を失うかもしれません。

 理不尽なことって、世の中にたくさん溢れているんです。

 僕らはそれを受け止めて、何とか、世の人とか、自分の周りを恨まないでいられるように、努力をすることが必要なんです。

 受け止めて、それを消化して、苦しみながらも朗らかに、笑ってやっていく、そういう努力を僕は今も続けています。

 僕は、もうずっと前からそうしています。

 あなたはどうなんですか?

 僕は、この問いに答えて欲しくてそう言っているんではありません。

 僕はもうずっと、一人で前に進んでいる、あなたが病気をしていても、元気に歩いていても、以前同様の鍛錬を続け、目標に向かって進んでいる、苦しいことも色々あって、簡単なことばかりじゃない、人生について悩むことも大いにある、けれど前よりもずっと楽しくやっているし、小説の腕も前よりずっと上がってきた、そしてこれからどんどん上がっていくことが簡単に予想できるような、楽しい道にいる。僕はもうずっと、前よりも進歩している。そう感じている。

 だから、僕は、あなたに、どう接したらいいのかわからないのです。

 僕は、どうしたらいいのかな。

 また、有益な話ができればいいなと思っています。

 元気になって、また少しずつ歩んでいけることができれば、なおいいが。と、あなたのことをずっと思っています。

 でも、これが僕の気持ちの全てです。

 あのときはあなたのことを咎めましたが、もうバイト関連のことは、あなたの問題です。あなたの感じているとおりになさってください。

 僕は、あなたを気の毒に思います。だから……病気は苦しいけれど、負けないで、がんばってください……。

 では。


2月12日

【お久しぶりです】

どむとむです。今回は、小説アップなしでの更新です。

小説に関してですけども、いちおう賞に送るようのものは書き上がり、推敲も終了しましたが、訳あってここに載せないことにしました。もしかしたら、また不快に思う方が出てしまうかもしれませんので。

自分は、小説を書くにあたって、間違いも多く書いています。僕個人の意見というのは、とかく間違いが出てしまうもので、たまに書き上げたものを見て、後悔の念を覚えることもあります。書いているときは真剣なので、そのまま作品を保存してしまったりするのですが、

それで、たまに、人を傷つけてしまうこともありえます。人に自分の意見を発表したいというとき、誰しも満足させることができないのと同様に、誰も傷つけない、そういう小説を書くことは、まだ僕の実力では及びません。

ですから今回の作品はアップしないことにします。一応腕だめしのつもりで賞に送ってみますが、そのあとのことは、至極控えめに取り扱いたいと思います。後悔することのないように。

ですから、次はリトルバスターズのSSを書くつもりで、いつものようにここにメッセージを書きに来ました。

たくさんの応援メッセージありがとうございました! あんなにたくさん感想をいただけたのは本当に久しぶりかもしれません。リライトが発売され、長年のKEYファンもあちらに移っていると思っておったのですが、まだまだリトバスを愛している方は多いようです。

僕もそのうちの一人です。リトルバスターズは僕に大切なものをくれました。それは青春の愛情と友情の大切さです。

原作を愛する者同士、まだまだ関係を持ち続けていきましょう。この愛が何か他のよりよきものに移るまで。

では、拍手返信いきましょー!

>>自分のリクエストの小説を描いてくれて有難う御座いました。

>>感想は面白かったです!!

ありがとうございます。

もしや、掲示板にコメントして下さった方?

本当に申し訳ありませんでした。書き込みにあのときは気付かなくって(^_^;) 慌ててあの後掲示板コメだけ返信しました。

いつも読んでいただきましてありがとうございます。返信が遅くなって申し訳ありませんが、また、何か読みたいものがありましたら遠慮なくおっしゃってください。

 

>>ずっと見てて体調崩しました(笑)大変面白いので頑張ってください

(笑) 体調崩してどうすんねん!(笑)

あったかくして寝るんやで! あと、夜更しも注意な! 

でも、そんなふうに言ってもらえて、嬉しいです(^_^) どんなに心に元気をもらったことでしょう。じゃあ、また読んでくださいね!

>>面白かったです
>>やっぱり真人は最高ですね

 ありがとう! たしかに真人はいいやつだよね!

 表現するのも動かすのも彼はやっていて楽しいです!

 

>>真人×鈴よかったです
>>恋人になってからの関係をもっと見たかったです

 ありがとうございます!

 え? 本当?

 そうすかぁ……わかりました。きちんと考えておきますんで、またよろしく!

 

>>終始にやにやしてました

 僕もあなたの仲間です。

>>いずれは離れ離れになる。いつまでも一緒にはいられない。

>>会者定離の理はこの世界で生きる以上は避けられないもの。
>>故にこそ、架空の世界の住人であるリトルバスターズにはいつまでも一緒に笑いあっていてほしい。そう思っていました。

>>自分は理樹×鈴派ですが、もしリトルバスターズも変わらずにはいられなくて、理樹と鈴が離れるなら、こういう結末が良い。
>>そう思います。

>>貴方の作品はどれも名作揃いで、新しい組み合わせや見方などを教えられます。
>>本当に尊敬します。

>>これからも頑張って下さい。
>>応援しています。

きちんとした応援メッセージありがとうございます。

わかります。リトルバスターズは架空のお話なので、そこでは……。僕も同じことを思っていた時がありました。

会者定離の理は、なんで存在するのか……そんなふうに、登場人物と一緒に悩むのも、悪くないんじゃないかって、いつからか、思うようになりました。

彼らも人間、僕らも同じ人間です。きっと悩むことは一緒。

そう考えたから、生まれた作品でもあります。

悩むことって、いいことですよね。そこから芸術は生まれるんです。生きるときの輝きというのは、悲しみを乗り越えた先にあるもの、それを知った人だけが輝かすんです。

僕は真人や鈴と一緒に考えました。どうしたら、いいのかなって。彼らも悩んでいます。僕は、そこにあるものを描写しています。

名作揃いですか……僕は、ちと、恥ずかしい気持ちでこれらの作品を眺めていますね(笑

でも、ありがとう! また、どうかいらしてください。

新しい作品を書いてお待ちいたします。

以上です。

千葉を離れる日ももうすぐやって来ます……というより、東京なのかな。東京でばっかり過ごしていたから。

千葉はやっぱり松戸や柏ぐらいしか知らないし……最近東京ばっかりいたし、東京から離れる、と言った方が、僕はしっくりくるような気がします。

色んな思いを抱いています……今日も一人、バイトの後輩と会ってきました……人付き合いが苦手な僕ですが、よく慕ってくれるいい子と友達になれました。

なんだか寂しいです。

一番思い入れがあるのが、やっぱり荒川付近。荒川区の風景ですね。

そして神田の風景。神保町や、秋葉原、あとは御茶ノ水や、九段の北の丸公園、あの学生街はやっぱりまだたくさんの人で賑わいを見せています。

日暮里や西日暮里近辺にある怪しげな店にもよく足を運びました。夕焼けだんだんで夕焼けを見れる日はついぞなかった……(笑) でも、あの通りにある街並みはいつも僕の胸の中に!

また、東京帰ってくる時は、でももっと良いところに住みたいな……(笑) 世田谷とかね! 世田谷や六本木近辺に住めたら、マジでセレブだよ!(笑) 青山通りにもショッピングに行きたいな!

さぁて……次回はどんな作品を書きましょうかね。リクエスト、そういえば、あったな。

真人と来ヶ谷の恋人になった後の話と、真人と鈴が恋人になった後の話ですね。

(笑)

真人モテ過ぎだよ!(笑

俺にもあんな可愛い彼女よこせよ!(笑

はぁ……はぁ……

ま、仕方ないから書いてやるか! 

脳みそが沸騰しないようにせいぜい祈っておくがいい! 僕の。


1月20日

【遅くなりましたが】

真人×鈴SSアップしました。

いやー、こんにちは。寒いですね。へっくしょい。

風邪にはかかっておらず、なんとも幸福の至り。

最近ファッション雑誌を読むようになって(なぜかと言いますと、小説の服の描写をするときに、服の箇所の知識があまりにもないからです。近日まで、デニムの意味が不明確だったわたくしなので……)、自分の見た目に気を遣うようになりました。やっぱり、人間って変わるんですね。着こなしといいますか、今までなんとなく着ていた服が、着方によってすっごく変わるので新鮮で面白いです。顔つきも少し変わってきたような……(いえ、ほんとに! きっとそう)気もします。ブランドについても少し詳しくなりました。ブランドって……今までカルヴァン・クラインぐらいしか知らなかった私ですが、今ではブラッカー・バイ・スティーブン・アランや、ピッタード、リーガル・ウォーカーなどのブランド品を所持するようになりました。あ、ちなみに僕はLEONの雑誌にあるような、イタオヤことイタリアオヤジが身につけるような、ちょっとフォーマル寄りのカジュアル服が好きなんですよね。店員さんによく誤解されます。「これはお仕事用でございますか……?」「いえ違います」「では普段用?」「そうです」「えぇー……」みたいな感じでよく話してます。いいんです! 着たいもん着るんです! まぁ……ダウンとか、リーバイスのデニムとかも好きですけどね。カジュアル過ぎると、ほんと「オフ!」って感じで、なんかいやなんです。僕らアマチュア小説家志望の子は休みなんてないんですから。いつもバイトか執筆か読書研究の日ですよ。フォーマルっぽい方が身も引き締まるってもんです。

ところで、京都旅行いってきました。旅行というか、何も観光などせず、ただ住まいを捜しに行っただけですけどね。

そんでもって決まりました。やっすー! しかも、無料ランドリー付きで、かなり日当たりもよく、治安もいい、キレイ、駐輪所付き、って五本柱が揃ってますよ。しかも京都ではネックの敷金・礼金なしっていう、もうワッハッハーの最高アパートを見つけられました。ま、ちょっと交通の便が悪く、山の方になるんですけどね、でも北だからかなり町並み奇麗だし、それに、観光地も近くにあるので、治安もいいしね。自転車さえあれば最強です。

そういうわけで、ここ最近は審査が通るまで暇してました。審査は通ったらしいんだけど、ちょっとまだ手続きとかで入居日安定していないっていうか、何も決定してなくて意味ワカンネーって感じなので、ただいつもの日と変わらず、読書したり執筆したり何か考えたりしています。友達少ないって寂しいなぁ……。

ところで、真人×鈴の話ですが、つなぎがなかなかうまくいかず、こじれた部分以外はほとんどスラスラと書くことができたので、読みやすくはなっていると思います。だんだん鉄板の書き方がわかってきたので、それをじょじょに身につけていって、さらなる研究を続けたいと思います。

芥川賞受賞した田中さんがネットで話題になっていますが、僕は、田中さんを見たことないし、作品も読んだことがないので何とも言えませんけど、やっぱり芥川っていうすごい賞をとったあとに、こんなふうにネットで騒がれちゃいやだな。と思います。

さらっと笑顔で悪口とかかわして、友達とかとワイワイお祝いしたいなぁ、と思います。まぁ、そんな日が来るまであと何年も努力を重ねなければなりませんけど!

田中氏、おめでとう! 追いつくから待ってろよ!

さて、次回は何か新しい作品を書こうと思います。あ、賞に送るようです。

それではまた。風邪に気をつけて、お互い頑張りましょうね。


1月2日

【新年明けましておめでとうございます】

今年もよろしくお願いいたします。

はー……お久しぶりです。

今まで長らく更新せずにすみませんでした……それと、拍手メッセ無視しまくっててすみませんでした。

では早速拍手返信。

>>「恋騒ぎ」読ませていただきました。
とても面白かったです(*^^*)
できればデートの話も読みたいです。
真人が好きなんで真人が主人公の話は全て好きですが来ヶ谷とのカップリングが一番好きです。
応援してるので頑張ってください(^o^)v

デートの話ですかー……了解。

っていうか、2ヶ月以上も返信せずにすいませんでした。もちろん、メッセージはリアルタイムで読んでました。

ご感想ありがとうございます。僕も、ゆいちゃんと真人はお似合いだと思います。

真人ってほんと癒しですよね。デートの話、考えておきましょう。メッセージありがとうございました。

 

>>楽しめました。
恭介ならもう少し上手く逃げ切るような気もしましたが、間抜けなのも笑えて良かったです。

ありがとうございます。

恭介はうまく逃げるか、あるいは間抜けに沈むか……

あるいは逃げおおせたと見せかけて、沈むか……

落としどころによって変わってくるかもしれませんね。恭介ならどっちでもアリっていう便利なキャラクターです。

次はクールでハイパースペックな恭介を書いてみようかな。

 

>>ロックスターになろう、最高です! いや、斎藤でした!!
素晴らしい作品をありがとぉおおお!!

こちらこそそんなに熱い感想をありがとうございます(笑

ロックスターは、「とにかくやってやる!」って意気込みで書いた作品なので、その意気込みがまだ読者さんを楽しませているのかもしれませんね。

自分ではあれからどれだけ成長しているのかな、って思っているのですが。

こんなに返信を待たせてしまってごめんなさい。

 

>>自分も気紛れにSSを書いていますが、感情の描写や適切な例え、本編の流れに寄り添ったストーリーの構成に圧倒されました。

心からの敬意を表します。

これからも頑張って下さい。

 まさか、こんなに褒められてしまうと照れますね(笑

 心から敬意を表されるとは、光栄の至りです。

 これからがんばって参りますので、あなた様もがんばってください。

  

>>「ロックスターになろう!」読み終えました。
凄い文章の量ですね・・・
第二作目でまだ未熟だと後書きに書かれていましたが、僕にはまるでそうは思えませんでした。
バンドや洋楽に対する理解の深さもないと、あそこまでは書けないと思います。
恭介と佳奈多、真人と唯湖、謙吾と葉留佳という組み合わせも大いにアリだと頷けました。
その他のメンバーにもそれぞれスポットライトを当てる場を作ってあり、緻密な描写で繊細な心の動きを見事に描けていると感服しました。
感動をありがとうございました。

ご感想ありがとうございます。

確かにすごい文章の量ですね(笑 

未熟だと思っているのは今もですが、やはりそう言っていただけるのはうれしいですね。どうもありがとうございます。

バンドについては、実際にやっておりましたので。洋楽については好きだったので(笑

英語じゃ読めないだろうが、と批判されたりもしたんですが、やっぱりどうだったんでしょうかね。

個人的に学生バンドは洋楽をやっててほしいな、と思っていたので。ほら、BECKとかそうだし。

恭介と佳奈多は先駆者がいましたよ(笑

真人と来ヶ谷(&謙吾・葉留佳)はたぶん僕が書くのが最初だったし、僕以外の誰も書いてないと思いますが。今も。

たぶん、そのキャラクターに抱いている総合的なイメージが違うんでしょうね。書き手によって。あるいは読み手にとって。

それでさらに自分の恋愛の理想像をどうしても書いてしまうんだと思います。リアルな恋愛を書く人もいますけどね。

全キャラにスポットを当てないと、というのは、当時の僕のポリシーでした。だってかわいそうじゃないですか。二次創作で、理樹ばかりチヤホヤされて、真人や謙吾はうんこみたいな扱いになってるのを山ほど見てきた後だったので。あるいは理樹の攻略対象じゃない女の子キャラはあまりにも空気になっていたり、あまりにも寛大な精神に満ちすぎていたり(嫉妬→告白→理樹たち応援の流れ)、そういうものを批判するつもりで書いていたんです。当時はね。もちろんここに女の子同士のつながりとか、もちろん理樹が主人公なんだけど、舞台裏とか、主人公から見えないところをバックボーンとして幕間に挟んだりしたほうがより効果的かなと思っていたので。そのせいで物語があんなに長くなっちまいましたけどね。

繊細な描写は原作の流れを汲んだものでしたが、原作には及ばなかったかもしれません……

そいではまた。メッセージありがとうございました。

 

今回は以上です。

いやー……たくさんのメッセージありがとうございました。

こんな更新頻度なのに、こんなにたくさんメッセージをもらえるなんて、思ってもいなかったので、当初は戸惑いました。

しかし、ほとんどのメッセージをくれる方は「ロックスター」とか、初期の作品をお読みになって感想をくれるんですよね。

新作もいちおうは発表しているんだけど……あんまり面白くないのかな(笑

でも「ロックスター」がこんなにみなさんに愛されてるなんて僕は本当にうれしいです。

がんばった甲斐がありました。

さて、ところで、また新作を発表しましたよいっと。

「導くもの――導かれるものの再定義」

こいつはどこかの文学賞に送るやつようです。

まだ推敲終わったばっかりで、印刷もしてないんですけど。一応これを元にしてリアルの友人とかに読んでもらって出す作品にしていこうかなと。

まぁ渡しても半年くらい経った後でも「読んだ?」って聞いても「ヨンデナイ」って。

どんだけ小説嫌いなんだよ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

いいよ、わかったよ。って感じでいっつもそのまま送るんですが。

まぁ今回もそんな流れになりそうな感じ……いちおう「上がったよ」って言ったら

「やったー!」とか「マジで!」、「すっごーい!」(いちおう女子です)とか言っていたので

プレゼントとして渡そうかなと思っているんですが……まぁどうなるやら。

 

私事なんですが

引っ越そうと思ってます。

前々から話していた、関西へ。

まだ物件も不動産屋も決まっておらず、調べてすらいないんですが、そのために東京のバイトやめました。

いま新年ってことで実家で静養してますが、静養にならない、環境変わったせいで風邪ひきまくり、くしゃみでまくり、いろんなもん食わされるから太りまくりでしんどいので、またアパートかえってゆっくり体調整えようかなと思っています。

実家にしかネット環境ないので、こっちで物件調べてから……まぁ一月末くらいにはなんとか見通しつけたい感じでいます。

 

次回作は前々からリクエストされていた、真人×鈴の短編でいこうかなと思っています。

どんなテイストにするのか今からつめていこうと思っています。乞うご期待。

それでは。


10月25日

【秋もじょじょに……】

過ぎ去っていきますね。そろそろ紅葉でしょうか。

残暑のあったころが懐かしく思います。

 

さて僕は、一日たいてい一度はカフェに行くのですが、皆さんはどこのカフェが好きですか?

チェーン店でいきましょう。

1、スターバックス

2、ドトール

3、サンマルク

4、ヴェローチェ

5、その他(ヴィ・ド・フランスなど)

 

僕が一番好きなのは……やっぱりスターバックスですね。

安さでいえばヴェローチェが一番! 安すぎる! なのにおいしい!

だけど、もっとも「くつろげる」カフェといったら、なんといってもスターバックス。

高級感ただよう椅子とテーブルに、おいしいカフェオレを一杯。

店内のBGMも、おしゃれすぎるわけでもなく、渋すぎるわけでもない、バランスのとれたもの。

スタバに行けば間違いありません(^_^) 

ただ、非常に人気なので、場所は選んだほうがいいですが……

 

サンマルクとドトールは安心してくつろげるカフェといった感じ。

コーヒーや紅茶もそれなりに美味しいし、接客も悪くない(店によって多少違いますが)、安心してくつろぎたいと思ったら迷わずこの2店へ。

ドトールのジャーマンドッグは、店によって味がかなり違います(^_^)

僕が荒川区町屋に住んでいたころは、町屋駅前ドトールによく行っていたのですが、パンをむちゃくちゃパリッと焼いてくれるので、非常に美味しいです。

ソーセージもカリッとしていて、非常にジューシーで、そのあとで有楽町のドトールで同じものを頼んだら、まったく別のものかと思ったほどでした。

 

あと個人経営のカフェにもよく行きます(^_^)

個人のカフェを探すのでしたら、東京東地区でしたら亀有がお勧めです。

雑誌などでは、根津や千駄木、谷中などがやたらめったら掲載されていますが、あそこはやたらと値段が高く、接客もさほどよくありません。

コーヒー一杯とデザートだけで軽く1000円越えしてしまうのはもはやザラで、あそこのカフェに行って接客に感心したことは一度もありません。

その点亀有でしたら、名もない良カフェが無数にあります。

素人でも明らかに美味とわかるコーヒーがお手頃で飲むことができますし、そもそも認知度が谷中などに比べて低いので、お客さんの入りが多くなく、非常に静かにくつろぐことができます。

オーナーさんやおかみさんも非常に温かく気さくな人ばかりで、来店してたいてい良い気持ちで帰ることができます。

あとは、神保町がお勧めですね(^_^;)

あそこは接客のレベルとか、コーヒーとか、そういうものが問題ではもはやなく、独特の空気があるので、その点だけで自分にとっては一番のカフェエリアです。

古書街にあるカフェなので、カフェ色もまさに古書街といった感じ。

小説の中にたやすく入り込める空気がぷんぷん。

自分にとって「特別」なカフェが多いのもあの地区です。

 

……さて(汗

変な話になってしまいましたね(笑

カフェ好きな方がいたらメッセージください(笑

 

この前メッセージでリクエストされた、真人×来ヶ谷SSアップしときましたよぉー

あれを読んでくださった体で、あとがきっぽいものを書きますが……

書いてみて、結果として満足できる出来になりました。

自分は今まで、「これで納得してくれ」って感じで、中途半端に物語を構築したまま放っておいて、あとは知らないふりだったのですが

今回はきちんと詰めました。「これ以上は考えられない」というところまで突き詰めました。

そういう「ベスト」な形で描き切ったからこそ、僕はこの作品に非常な満足を抱いていますし、この作品をとても愛しています。

本当は真人と来ヶ谷のデートシーンも構想にあったのですが、バランスを考えた都合上、カットされました。ゴメンネ(;-;)

もしどうしてもあれでしたら、おまけとしていつか書いてあげたいと思います……。今のところは、もうひとつリクエストがあった、真人×鈴の方をまずはと考えていますが。

 

さて、ではそろそろ行きたいと思います。

秋ですねぇ……江戸川散歩してきます。


10月5日

【さむい】

この一か月に何があった!?

というくらい寒いですね。凍え死にそうです(そんなかよ

どうも、どむとむです。

一人暮らしでさびしくて凍え死にそうだよ〜(>_<)(死

だれか温めてほしい……そんなどうしようもない、むさくるしい気持ちになる男、どむとむです。

目の上、瞼がなぜか腫れあがっていました。

瞼って不思議。腫れただけでこんなに人相変わるんだ!?

以前は爽やか好青年だったのが(嘘)、今じゃ犯罪三つ四つやった悪党みたいなツラしてます。

なぜ? 自分何か悪いことした?

ええ、すみません……ちょっと懺悔にいってきます

 

最近グリーのドリランドにはまっています。

トレーディングカードみたいなものなのかな。フルコンプしたら終了、みたいな。コレクター魂がさわぐぜ!

ところで、ドリランドって、キングモンスターっていう超強い敵が出てくるんだけど。

HP30万くらいあって、

僕の与えた全ダメージ

12000

とか、何?

なんなの? しぬの?

しぬよ (自分はもう死んでいる

バイトの男性陣が半数くらいはまっています……店長もやっているwww

店長はなぜか超強いです……なぜ自分の三倍くらいダメージ与えられるのか、なぜ。

 

ところで、Fragile、完結しました。

Fragileはいろいろ悩みながら書いた作品で、ぶっちゃけて言って、自分のよくないところや、いやしいところ、汚いところがたくさんありますし、いちいち重いです

ほんと、ネットで読む作品じゃないですね。次回はリトバスの何かを気晴らしに書こうっかなと思っています。

Fragileはもっときちんと推敲して活字にして送る予定なんで、次回作はもうちょっと待ってね。

 

Web拍手返信

>>お疲れ様です。とても楽しかったです
>>真人と唯子の話も読みたいです

 ありがとうございます。そう言っていただけで嬉しいです。

 私も真人と唯湖の話をもう一度書いてみたくなりました。期待しておいてください。

 

>>もし良かったらまた鈴と真人のカップリングの小説を書いてくれませんか?個人的に鈴と真人のカップリングは好きなので宜しくお願いします

 うおい!? 真人人気だな!

 真人いいやつだもんなぁ……男らしいし、筋肉もりもりだし(え 、馬鹿っぽくて、憎めないもんなぁ。

 それに、本編じゃ不遇だったしね、いろいろと、女の子たちから。

 よし! わかりました! 考えておきます! 僕も鈴ちゃんと真人はかなり好きですよ! 

 

>>ロックスターになろう!
>>よかったです
>>linkin park の歌詞が出てきたときにはびっくりしました

 ありがとうございます。linkin park は半分成功半分失敗でした(汗

 英語だとまじ意味わかんない、と感じられる方が大半だったようですし、大半が僕の自己満足だったんですが、やっぱりlinkin parkを聞いていて、真人がボーカルだったらこれしかないなと、思ったのでした。

 limp bizkit はなんか違うし、anthlaxとか、metallicaとかは、ほとんどアメリカっぽくて、全然中二っぽくなかったんで。マキシマムザホルモンも、青春とかはなんか違うよなあ……と。笑

 いまだにロックスターになろう! を楽しんでいてくれる方がいてちょっと驚き。そして嬉しい。ありがとう! またゆっくりしていってください!


9月14日

【むさくるしい】

蒸しますね……どむとむです。

本当は東北に旅行に行きたかったんですが、お金がなくて断念しました。

引越しもできるかなあ……母には「無理。ヤメトケ」といわれているんですが、

今まで何度母に無理だと言われてきたことがあったか知れたものじゃありません。

努力して乗り越えて、いつも僕は母の期待を裏切って成功してきたことを自信に思っています。

なのにまだ母は言います。「無理。ヤメトケ」 いまだに自分の見解に自信を持っているのです。ここまでくるといっそすがすがしい。

 

久しぶりに実家に帰ってきているのですが、家のTVがみんなでっかくなっていてびっくりしました。

アナログTVだったのをデジタルに変える際、大きくしたそうなのですが。

僕が数年前に買った時はほらほらすごいでしょ、デジタルTVだよ。こんなにでっかいんだよ。と皆に自慢したものですが、それがもう序列では最も下になり、科学の進歩とはこれほどまでに凄いのかと、よく勝手に電源が切れる故障気味のTVを見ながら思うものであります。

2011年ですしねえ……

いつもながら、月日が経つのは早いものです。

僕も今年いっぱいは関東で鍛えて、来年から新スタートを切りたいと思っています。年月を無駄にしちゃイカン。

 

そうそう。それと、これは個人的なことなのですが、バイトの後輩で、ちょっと目にかけていた子が、いきなり病気になってやめてしまいました。

やめ方が唐突で、メールだけくれて、「明日から入院するので今日付けでやめます」と残して、それでいなくなってしまいました。

メールを返信しようとすると、アドレスが変わっているのか、メールがそのまま帰ってきてしまいました。

いろいろ悩みもあったようなので、僕も厳しい言葉をかけちゃったりしてましたが、みんなが気にかけていた子だっただけに、残念でありながら、いたらない先輩で、申し訳なかったなと思っています。彼女はここのサイトのことを知っていて、よく見てくださっていたので、ここで、送れなかったメールの返信をしようと思います。

電話では、僕は口下手なので、うまく語れる自信がありませんでした。

彼女の未来が心配です。

やめ方も本当はいいやめ方ではなかったと思うので……。

人との出会いと別れは、無常ですね。

決まりきったものがありません。

ただ僕は、メールを拒否されたことよりも、彼女がこれからいったいどうやってやっていくのか、ただそればかりに気になっています。

バイトのみんなに迷惑をかけ通しだった彼女。

迷惑をかけたら謝るんじゃなく、仕事でそれを返していくんだよ。と、最後に教えてあげるつもりでした。

返し方がわからなかった彼女は、どんどん周りとの溝を深めていきました。

それがもうどうしようもならなくなったとき、彼女はやめてしまったように思えます。

残念でありながら、彼女のこれからの成長を祈らずにはいられません。

自分勝手なところが多かったと思います。情けないな、と思ったことが多々ありました。

そうして、病気による入院です。

いったい彼女に何があったのかわかりません。どうして僕の返事を拒否したのかも理解できません。

それでも彼女は一人の人としてやりぬいたと思うし、頑張る気持ちも持っていたと思う。

もう会うことはないでしょうけど、僕はただ、そういった彼女が去っていくのを悲しく思ったばかりでした。

 

すみませんね。こんな、いきなり。

ふと彼女がこのサイトを見てくれていることを思い出したので。

入院中でもなにかの機会でパソコンに触る機会があればと思い、載せました。

とりあえず、一番つらいのは彼女じゃないかと思うので、そっとしておきたいです。

もし叱ってやる機会があったら、思いっきり叱ってやります。

でも今は、なにも気にせずに、ゆっくり静養してほしいと、ただそればかりを思っています。

 どむとむの私信でした。

 

さっ、ところで、リトバス小説を載せときました。

鈴ちゃんが主人公のシリーズは、構想だけならあと4話くらい書けそうなんですが、面白いかどうかわからないので、賞に送るようの小説の執筆にとりあえずは戻ろうと思います。

また気が向いたときに、リトバスの小説を手がけようとは思っています。

それじゃ、また(* ^ー゚)ノバイバイ


8月22日

【夏ももうそろそろ終わり】

立秋っていつでしたっけ? もう過ぎていることは確か。

どうも、どむとむです。

とうとう今年の夏も終わりを迎えようとしています。

夏らしいこと何もしなかったなー……という話をこの前友達としました。

海や山、あるいはキャンプ、夏祭りや花火大会。

およそ夏の風物詩と考えられるものは数多くありますが、

そのどれもに手をつけないのもまた一興。

風鈴の音を聞き、セミの鳴き声を聞き、蜃気楼にぼんやりしながら、冷たい麦茶をあおる……。

これでも十分乙なものでしょう。

しかし、それでも、夏らしいことを一つもしていないという事実は忘れられるものではなく、

思いっきり楽しんでいる若年の青年少女たちを見て歯ぎしりする思いに駆られるのもいささか仕方ないことであります。

てか、やればいいじゃん?

言われればそう。まさにそのとおり。

金がない。でも本当は気力がない。時間がない。実はちょっと腰が重い。

大人になっていくたびに、つまらない考えにとらわれていくものです。

しかしその錆びついた考えも、あるいは、かえって味わい深いものなのかもしれません。

そんな夏。

今日はスタバでカフェラテを飲みながら塩野七海さんの『チェーザレ・ボルジア あるいは優雅なる冷酷』を読みながら過ごしました。

家に帰って、『ジェイン・エア』を。

電車内で『三国志』を読みました。

そんな毎日。

悪くはありません。

でも時折遠くへ行ってみたくなる。花火、ちょっぴりうらやましい。そんなふうに感じることもあります。

 

この前メッセージをいただきました。ここでお返事をしたいと思います。

まずはお馴染みの卯月さんから。

私信的なものも混じっているので、お返事だけにしますね(笑)

>>卯月さん

お久しぶりです。

ある廃墟のレクイエム、そしてFragileに対する感想をどうもありがとうございます。

ひとつひとつお答えしていこうと思います。

まずレクエイムなのですが、卯月さんの読み方どおり、深く考えずに読んでいただいたほうが、よっぽど楽しめると思います。

謎は尽きないと思います。ですが、作家が物語の中で秘密にしておこうと思うものは何だって秘密にしておけるのであり、その秘密がちっぽけなものである可能性は存在するのです。

楽しく秘密を探りながら、その深い味わいを楽しんでいただければ幸いです。

モデルとなったレクエイムですが、モーツァルトのレクイエムを参考にしました。

 

Fragileですが、まだまだ続きますよ(笑)

夏生はちょっと僕も気に入っています。

ラノベはラノベで素晴らしい面白みがあると思いますし、携帯小説もまた違った面白みがあると思いますが、自分が書いている作品、たとえばFragileなどはラノベとも携帯小説とも違う気がします。

文芸といえばラノベも文芸だし、携帯小説もそうだと思います。でもその中でもより純文学に近いのもあれば、完全にエンターテイメントとしての性格のみを宿しているものもあります。

僕はまだ手探りで書いている段階なので、どこまでがこう、ここまでがこう、という判断は下せませんし、ただ自分の作品は自分の作品です、ほかの何物でもありません、というほかないのです。

 

夏生には性格的に欠陥があります。

それが優しく見えるのかもしれませんね。人とはそういうものでしょう。完全なものになりえはしませんが、各自、そうなろうと努力するものです。でもそれで欠陥が埋まるわけではない。欠陥とは一生付き合っていかなければならない。

でも欠陥から、人は悪いものしか取らないのかというと、そうではないと思います。

欠陥があるからこそ、生まれてくる良い何かがある。

夏生はそれで優しさを手にしたのだと思います。

夏生の心の中が見えるたびにさびしくなる……そう思われたのは、そこに夏生の性格的欠陥があるからだと思います。

 

小説家を目指している彼のプロフィールには、特に意味はありません。

何かを目指させたかったので、それは画家でも、研究者でも、棋士でも何でもよかったのです。ただ小説家が一番書きやすかったので(境遇が同じなので)そうしたまでです。

この物語は、僕の理想や願いからできています。そういう点では、僕の性格が反映されたのかもしれませんね。

 

>>リトバスSS「ロックスターになろう」最高ですね!!!是非、これからもお願いします^^

ありがとうございます。そう言っていただけて、とてもうれしいです。

またこれからも頑張っていきます。リトバスSSもまた機会があればアップしますので、そのときはよろしくお願いします。


8月10日

【お疲れさま】

お疲れさまです。どむとむです。

お久しぶりです。

暑い日が続いていますね。でもこんな時にこそ、旅がしたくって、暑い中をだらだら汗かきながら歩いて旅などをしております。

夏は暑いですが情緒が豊かで好きです。

感傷的というんでしょうか、死者の魂が帰ってくるというお盆も8月にあるというのは、僕は似合っていると思います。蝉は死者の声を安らいで伝えているようにも思えるし、群青色の空はそのまま彼岸へと通じているように思えます。

感傷的なのは自分に酔っているからでしょうか、ちょいとわかりません。

ただどの季節よりも僕は僕らしくあれる気がします。

 

僕は若いうちにいろいろな経験をしたくて、いろいろ考えています。

とりあえず今年いっぱいは関東で過ごして、来年から関西に移るやも。

関西って自分にとても合っていると思うし、関東と関西じゃやっぱり空気が全然違っていて、僕は関西に移ることで自分の成長の手助けにしたいのかもしれない。

でもとにかく行きたい。

で、いろいろ経験したいと思ってます。女の子にしろ、旅にしろ、文化にしろ、本にしろ、環境にしろ。

いろいろなことに挑戦してみたいと思っているし、それで僕はさらに小説に磨きをかけることができれば、と思っています。

小説の腕を鍛えたいと思うのは当然だけど、それには本を読んでいるだけじゃうまくいかないという気が今はしています。

人生は一度きり。僕はそう考えています。この世にいられるのは一度きり。輪廻転生を信じるにしろ、どちらにしろ、この「自分」がいるのは一度きりです。

七十歳まで生きたとして、人間は七十万時間しか生きることができません。これって実はかなり少ないんじゃ? と思っています。実際に測れる時間に直してみると、その短さにびっくりしてしまいます。

暇つぶし、っていうのが嫌いです。僕は僕のやりたいようにやりたい。もちろんけじめはつけるけれど、やりたいことがやれない自分がどこか好きになれない。

全力でなにかやりたい。できれば後にしっかり残るものを。そのためにも、一日一日無駄にせず何かを積み上げていくのです。


6月18日

【負けない。忘れない】

自分はやり続ける。その言葉のとおりにやり続けることはとても難しいです。

そのとき、どれだけ言葉というものが軽いものなのか、人はわかると思います。

そうやって人にも、そして自分にも、言い訳を重ねていくと、現実と理想があべこべになってしまいます。

どこかで立ち止まらなきゃいけない。自分がかつて自分に負けていたことを思い出さなきゃいけない。

かりそめの頑張りじゃだめです。時には歩みを止めて、自分の有様を知ることも大事。

 

話題がなくってすみません。修身論みたいなものばかりで。

たいして目立ったことはしてないし、面白い遊びもしてないです。

なんとかやっています。また新しい小説を上げときました。よければ楽しんでください。

でも僕の小説って楽しいものなんだろうか……娯楽的なものとはすこし違う気がします。

こういうやつもいるんだ、という見方で見てください。うまく言えなくってすみません。それではまた。作品を書いたら載せたいと思います。


5月24日

【自分をほめる前に、強くなりたい】

頑張っているとか、自分はこれでもよくやっているとか、気持の戦いは半端ないとか、そう言ったことは、もう自分の中から除去したい。

いっつも僕の口はぺらぺらと自己弁護を始めます。

何かやりたい、何か実になることをやりたい。

自分にそう言い聞かすために、ここにそう記しておきたい。


5月8日

【暑い】

あったかい→暑いのスパンが短い!

今日は暑かったですね〜。東京・千葉のあたりはジンジンしてました!

僕は現在千葉に住んでいるんですが、ちょいと亀有まで電車に乗って散策してきました。

亀有のこと、ちょっとだけ知れました。

今日はこのへんで!

亀有は素敵な街でした! また行きたい!


4月27日

【あったかくなりました】

お久しぶりです。どむとむです。

また新しい小説をアップしておきました。ファンタジー小説の続編です。

ちょっとフォーマットの扱い方が難しくて、若干読みにくかったり、なぜ(?)と疑問符がつくところがあるかもしれませんが、そこは申し訳ありませんがちょっと我慢して、お読みください。

 

もっともっといい小説を書きたいです。

私はもっともっと成長できる気がします。またすぐ続編をアップしますので、楽しみにしていただければ。

 

ところでこの前横浜に一人で遊びに行きました。

いやぁ、横浜って素敵なところですね。

元町通りというヨーロッパのパリみたいな情緒のあるおしゃれな商店街に行ったのですが

ちょっと切なめの、文学的な音楽が流れていて、心が豊かになりました。

まるでジブリみたい! というか、本当にジブリの「猫の恩返し」 の舞台になったところなんですよね。

三鷹と同じく、おしゃれな街です。また行ってみたいと思います(^_^)

 


4月17日

【桜吹ぶく】 

まず拍手メッセージ返信です。

>>がんばってください

ありがとうございます。がんばります!

 

桜も少しずつ散る頃になりました。

これから新緑の季節がやってきますね。

私はこの季節が楽しみです。

日本には四季折々の風情がありますが

この四月、五月の新緑の季節は、とっても過ごしやすいし、木の葉の影に彩られたコンクリートの壁面などに、言いえようもないノスタルジーとセンチメンタリズムを感じるからです。

華やかな都会、というより

くすんだ地方都市の郊外エリア、住民の息吹が感じられる、住宅街の坂道や、学童の通学路、そこに交わる暗い路地。

切なげなストーリーが浮かんできます。

 

クロの冒険、更新です。

短いですが、お楽しみください(^_^)


4月13日

【一歩一歩】

進んで行こうと思います。

お待たせしました。

リクエストがあったリトルバスターズのSSを公開です。

まだ全内容としては三分の一程度ですが、どうぞご覧ください。

また近いうちにアップしようと思います(^_^)

 

それと、いろいろすみませんでした(^_^; 

前回上げた小説の中で、変換の問題でルビを振った文字が消えてしまってわけがわからない文章になっていたことを発見しました。

気づいた限り修正しておきましたので、気付かれた方はあとでご確認ください(^_^;


4月7日

【サッカー!】

サッカー。インテルとシャルケがチャンピオンズリーグ準々決勝で激突。初戦はシャルケの勝利。5−2

うーん……インテル、残念(;_;)

このままセカンドレグもズルズルと負けてしまうのでしょうか。

長友ぉ〜 がんばってくれぇ〜(>_<;)

 

さっ、ところで。

京都行ってまいりました!

三人での旅行だったのですが、とっても楽しめたと思います。

京都にはぜひ住みたい!

なんか合うんだよなぁ〜(^_^) 京都のほんわかさっぱりした空気って。

都会ながら、冷たい雰囲気が漂う京都に超ラヴュン!

頑張っていきましょ〜(^_^)

 

『Fragile』更新しておきました。

久々にこの前リトバスSSを書きましたよ。うわっ、すごい、まだ覚えてる(笑)と驚きながら書きました。

リクエストしてくださった方がいらっしゃったので、がんばって完結させて(それかもしくは連載にするか)アップしようと思います。

 

また(^_^)ノ


3月27日

【お知らせ】

『タゴール爺さんのノォトブック』第2章を公開しました。

ぼくは皆さんに楽しんでいただければそれでよいので、どうぞお気軽にお楽しみください。

小説に対するご意見ご感想などありましたらぜひ、ウェブ拍手などにてお願いします。

 

もうすぐ桜の季節ですね。

僕は、不謹慎でありながら、友達たちと前々から予定していた京都旅行に行ってきます。

それでは(^_^)ノ


3月23日

【はるか】

『クロの冒険』を更新しました。

この物語をお読みになる読者様に、幸せがありますように。

 

拍手返信

>>とてもおもしろいです!

とても、とてもありがとうございます(^_^) 楽しんでいただけで幸いです。僕はその言葉を決して忘れません。いつも心にとめて、思い出したいと思います。

>>リトルバスターズのSSを増やしてください。

わかりました。ご要望に応えられるように頑張ります(^_^)

 

ではまた。被災地の少しでも早い復興を祈りつつ……


3月20日

【ようやく更新】

お待たせいたしました。

新小説『Fragile』公開です。こちらも順番に更新していく予定ですのでよろしくお願いいたします。 


3月15日

【こんな時だからこそ】

こんにちは。

地震、すごかったですね。どむとむです。

なんとか生き延びました。ぼくの地方はまだ被害が少なかったので。

とても恐ろしい事態に身がすくんでいます。

この同じ国に、あんな恐ろしい光景が広がっていると考えると、なんだか不思議でなりません。

同じ国の人が数万人と死んで、またさらに残った命まで奪われつつある今、ぼくたちは同じ国民として何ができるのか。

微々たるものでありながら、模索しています。

 

ぼくにはぼくの与えられた仕事があります。

それをほっぽり出して、東北に行くことは、なんだか違うという気がします。

ぼくなりにできること。

それを一つ一つ見出して、同時に冥福を祈りたいと思っています。

 

日記を空けてしまって、申し訳なく思います。

ネットを開通させようかどうか、迷っています。

ネットはネットカフェで、というのが今のぼくのスタイルですが、日記を更新しないのは読者様に対して申し訳ないと思っています。

機会を無駄にせずにガンガン更新していこうと思います。

 

新しい小説をアップしようと思ったのですが

各編のファイルがそれぞれいろいろなところに分散しておりまして、現段階ではできません(;^_^)

ただいま原稿用紙に書いたものを猛烈にタイプしておりますので

また、それと同時に分散した文章ファイルもかき集めておきますので、どうぞ次回の更新をお待ちください

 

長らく返信しないで申し訳ありませんでした。

>>真人×唯湖いいですね(^v^)
>>理樹の選択が凄いあり得そうだなぁって、感動しちゃいました!!もう、虜になっちゃいましたよ、ゆー☆

 どうもありがとうございます(^_^)

 あなたのような読者に出会えてぼくもとても嬉しく思います。

 そうですね。あの頃は真剣に理樹や真人の想いを想像して書きました。

 あのときの真剣な想いが、あなたを一時でも楽しませたなら、ぼくはあの話を書いて正解だったと思います。

 これからもごゆっくり当サイトをお楽しみください。

 

 それでは。また。

 めげずに明るく希望をもって明日も生きましょう。


 2月8日

【フリーダム中……】

こんにちは!

みんな元気してますか!

 

元気が一番! 明るくしていこう(^_^)ノ

 

いろいろ粘った挙句、ついには空回りしちゃうってことがあるよね。

頑張り屋さんに多いことだけど(^_^;

ぼくもちょっと熱こめすぎてて、「あれやらなきゃ、これやらなきゃ……」と頭を悩ませることがあったんですけど。

こういうとき、「そんなに無理することないじゃないか」と気づけたら、最高に気持ちいいですよね(^_^)

 

ぼくは昔からそういう頑固なところがあって。

もうさすがに「直そう」と思うようにはならなくなったんだけど、それで苦しんでいるときに、パーッと投げ出せちゃったら、すっと気持ちが楽になりました。

 

いったい、何のことかわからないよね(^_^; これじゃ あははは…

 

じゃ、またね! (^_^)ノ 

 

あ。

 

久しぶりの拍手返信!

 >>面白かったです。『クロの旅』。続編に大いに期待します。シリウス

ありがとう! シリウスさん。

その名前、どこかで見たことありますよ……ほかの人のブログだったかなぁ? (^_^)

『クロの旅』だったかな? 『クロの冒険』じゃなかったかな? ま、どちらでも意味は一緒ですけど(笑) 好きなほうで覚えてください!

あの小説はぼくも結構お気に入りなんです。またいつかアップするから、待っていてくださいね!


  2月2日

【長友インテルへ移籍】

お腹が減っている人間はどこまで獣化を耐えられるのか?

空腹の限界に挑戦したいわけでもないのに空腹を我慢している今の私。

おひさしぶりです。どむとむこと根暗ダメ人間です。

ごぶさたしています。

皆様とともに喜ぶべきニュースがあります。

長友佑都インテルへ電撃移籍!

やったー! さすが長友だ!

本田圭介の先を越しましたね! 

ま、どっちが先か、っていう些細な問題ですけど。本田は本田ですごい選手。長友は運がよかったよ。でもおめでとう!

なんてハッピーなんだ!

 

長友、がんばれよ!

 

……ま。

ぼくは長友と何の関係もないわけですが。

こう、自分の夢に突撃していく彼を見ると、勇気がもらえるんです。

 

アジアカップ決勝はマジで感動しましたね! 長友、李! 

夜更かしするつもりもなかったのに夜更かししてしまいました。

よくやってくれました。本当におめでとう!

 

……ぼくも頑張らなきゃ。

小説、全然あげなくってすみません。

書いた文章をネットにアップロードする作業がめんどくさいだけなんです。ただそれだけなんです。

……後でやっとくよ。

 

でもぼくは皆さんがここで楽しい時間を過ごしていただければすごく嬉しい。

……そのためにも上げるか。

 

長友、インテルで頑張ってくれるかなぁ(^_^)

彼のプレイはエネルギッシュでいいよね!

それじゃ、ご飯食べてきます。

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